株式会社ナックス
WEB・SNSのオンラインと紙メディアのオフラインの両軸で、訪日観光客にダイレクトに届くメディアをリリース。
株式会社ナックス(本社:東京都渋谷区猿楽町4-3 代表取締役社長:矢野圭祐)は「世界が注目する日本のディープカルチャーをTOKYOから発信!」をコンセプトとした多言語メディア『DEEPTOKYOmagazine』(ディープトウキョウマガジン)をリリースしました。
訪日観光客は年間3,678万人、年間消費額8.1兆円(※)と言われる今、感度の高い外国人に向けて、リアルでディープな日本カルチャーを、伝統と革新が混在する世界一カオスでアメイジングな街、TOKYOから発信します。(※出典:日本政府観光局(JNTO)、観光庁2024年調査)
メディアプロデュースは、’90年代から「雑誌」を通して東京のカルチャーを30年以上取材し発信し続けてきた株式会社ナックス。ファッション、美容、漫画、アニメ、ゲーム、音楽、アート、ナイトライフなど、幅広いジャンルを独自の視点でオリジナルコンテンツを制作。
WEB・SNSのオンラインと、紙メディアのオフラインの両軸から発信していきます。
https://deeptokyo.jp
『DEEPTOKYOmagazine』の特徴 1
観光ガイドには載っていないDEEPなカルチャーコンテンツ
ファッション、美容、アニメ、マンガ、音楽、アート、ナイトライフ、昭和レトロ、ジャパンメイドの名品……といった、「東京らしい」カルチャーを雑誌編集者ならではのセレクトとディープな取材で発信します。
○コンテンツ例
東京の下町の持つ「粋」と「伝統」がストリートアートに融合したESOWの世界
KAWAIIカルチャーの元祖・原宿から発信!世界が驚愕する「アニメヘア」
スニーカーカルチャーを牽引中のアトモスに「日本のスニーカー事情」を取材
インディーズからヴィンテージまで世界が注目する日本の「ソフビ」
『DEEPTOKYOmagazine』の特徴 2
「旅ナカ」で欠かせない、お役立ちスポット情報満載
東京ならではの、カルチャーにどっぷり浸れるディープでマニアックなスポットを紹介。ひと目で場所がわかるマップ機能、最寄り駅、支払い情報、Wi-Fiの有無など、訪日観光客に欠かせないスポット情報も掲載。また、SNSでは「ショート動画」でスポット情報をほぼ毎日配信。
SNSではショート動画をほぼ毎日配信!
『DEEPTOKYOmagazine』の特徴 3
「オフライン」メディアで、訪日観光客へダイレクトにお届けします
『DEEPTOKYOmagazine』のコンテンツをカタチにしたフリーマガジンや、エリアマップなど「オフライン」メディアも、東京都内のホテル、観光案内所、掲載店などで配布予定。訪日観光客へダイレクトに届けるツールとなります。
GINZA MAP ※『GLOBAL WORK GINZA』ほかで配布中
■タイアップ実績■
株式会社アダストリア(本部:渋谷区渋谷2-21-1 代表取締社長:木村 治)が展開する「GLOBAL WORK(グローバルワーク) 」のブランド初のグローバル旗艦店「 GLOBAL WORK GINZA(グローバルワーク ギンザ)」にて多くの外国人が行き交う銀座エリアに向けた1F「ジャパンコンテンツ」コーナーでコラボレーションを実施。
オープニングを記念して、DEEPTOKYOmagazine×フォトグラファー川原崎 宣喜さん×グローバルワークのトリプルコラボレーションアイテムが展開中。
GLOBAL WORK GINZA(グローバルワーク ギンザ)1F 「ジャパンコンテンツ」コーナー
DEEPTOKYOmagazine×フォトグラファー川原崎 宣喜さん×グローバルワーク ギンザのコラボアイテム
『DEEPTOKYOmagazine』各種メディア
<WEB>https://deeptokyo.jp
<Instagram>@deeptokyomagazine
<X>@deeptokyomag <YouTube>DEEPTOKYOmagazine
<Facebook>DEEPTOKYOmagazine <TikTok>deeptokyomag
<小紅書>deeptokyomag
■運営会社
株式会社ナックス
東京都渋谷区猿楽町4-3 鈴円代官山ビル4F
○お問い合わせ
株式会社ナックス 代表 03-5784-2435
( 担当・末本 suemoto@knax.co.jp )
※WEBサイト『DEEPTOKYOmagazine』(https://deeptokyo.jp)のお問い合わせフォームからも受け付けております。