那須高原の『ソロキャンプの聖地』をグレードアップして【高規格野営地】を造りたい!

2025.03.25 04:00
渓流の流れる山林に『ソロキャンプの聖地』を造成して早2年。「渓流と森の大自然」「デュオやグループNGの静寂」に多くの方が癒されてまいりました。今回は…もっと便利に、さらに過ごしやすく、より安全に、をキーワードに第2回目のクラウドファンディングに挑戦いたします!【目指せ!自然と調和した高規格野営地!】
2023年3月、479名もの皆様からご支援を賜りまして「那須高原に日本一の『ソロキャンプの聖地』を造りたい!」プロジェクトは4,575,000円という目標金額を大きく上回るご支援をいただくことができました。
4月からプレオープン、7月には完成記念パーティーも開催し、およそ2年間、現在では多くの皆様に『ソロキャンプの聖地』をお楽しみいただいております。
改めまして心からの感謝と御礼を申し上げます!
第1回目のクラウドファンディング結果
はじめまして。
栃木県は那須高原にあります「那須高原ITAMUROキャンプ場」オーナーの齋藤です。
私は幼少期から始めたボーイスカウト活動からアウトドアガイドを経てNPO法人那須高原自然学校を設立するなど、どっぷりとアウトドアに浸かる半生を送ってまいりました。
そんな私が2022年に事業承継で引き継ぎましたのが「那須高原ITAMUROキャンプ場」です。
先代が25年間運営してきた大切な場所ですので、「古くて新しい」をコンセプトに心を込めてリノベーションを行い、今ではご家族、カップルやご夫婦、ソロキャンパーの皆様まで、幅広いキャンパーの皆様にお楽しみいただきご好評をいただいております。
場所は東北自動車道「黒磯板室インターチェンジ」や「那須インターチェンジ」より車でおよそ20分。
キャンプ場は山に囲まれた静かな環境にあり、那須高原の観光地や板室温泉、那須温泉などに近く、スーパーやコンビニも車で10分ほどのところにあり、大変良い立地環境となっております!『ソロキャンプの聖地』とは
「那須高原に日本一の『ソロキャンプの聖地』を造りたい!」プロジェクトを立ち上げた経緯は「本当のソロキャンプを楽しんでいただきたい!」がスタートでありました。
【静寂×自然×キャンプ=最高のソロキャンプ】をテーマに、デュオやグループをNGとした「会話のない静寂」、必要最低限の造成に留めた「ありのままの自然」、そして「快適なキャンプ」を組み合わせ、最高のソロキャンプをお楽しみいただくために『ソロキャンプの聖地』を造りました。
※詳しくはコチラの
をご覧ください
実は『ソロキャンプの聖地』には、ソロキャンプを世に広めてくださったソロキャンプ芸人様の超人気ソロキャンプ番組のロケ地に選ばれておりまして、なんと2回もお越し下さるほど『ソロキャンプの聖地』をご堪能してくださいました!聖地紹介動画

お子様キャンパーからの元気と癒しをいただける「あんでぃさんち」様。
とっても素敵な『ソロキャンプの聖地』紹介動画を作ってくださいました!



365日外で生活している人気キャンプユーチューバの「東京独身男子365日ソロキャンプ」様。
その東京独身男子さんが『ソロキャンプの聖地』をお楽しみいただいている様子を動画にしてくださいました!
多くの皆様方にご支援をいただきましてプレオープンいたしました『ソロキャンプの聖地』でありますが、2年ほど運営していく中で色々と改善すべき点が見えてまいりました。
そこで、ご利用いただきましたお客様からのご意見も踏まえまして、しっかりとブラッシュアップするために「利便性」「快適性」「安全性」の3点について改善すべく今回のプロジェクトを実施いたします!
そして…実施にあたって目指すところは、渓流や森といった大自然をしっかりと残しつつ「利便性」「快適性」「安全性」を確保した…「高規格な野営地」であります!
これにより、自然の美しさと感動をそのままに、ソロキャンパーの皆様により快適で安全な体験を提供できる環境づくりを実現いたします!
『ソロキャンプの聖地』を高いところから見渡しますと、凛とした空気と静寂の中、焚火の炎だけがポツンポツンと揺らいでいる景色が広がり、「ソロキャンプの聖地を造って良かった!!」と心から思うほど、最高の空間がそこには広がっております。
オートソロサイト
フリーソロサイト
そんな『ソロキャンプの聖地』ですが、2年前に計画した整備図は3,000坪の半分が車を横付けできるオートソロサイト、残り半分が駐車場に車を停めてサイトまで歩いていくフリーサイトとなっておりました。
しかし、2年間の運営の中で見えてきたことはそのご利用比率です。
およそオートソロサイト8割、フリーサイト2割となっておりまして、車を横付けできる利便性を求めるソロキャンパー様が多いことが分かりました。
多様なキャンプスタイル
その背景には、キャンプギアの多種多様化や大型化等により運ぶのが大変であることはもちろん、皆々様が思い思いにソロキャンプをお楽しみいただくための素敵なギアが豊富であることが考えられます。
まさに十人十色、十人ソロキャンパーが集まれば十通りの楽しみ方があるのだと思います。
そこで…更なる利便性を高めるためにも、「オートソロサイト」を拡充したいと思います!
オートソロサイト拡張計画図
計画としては上の図のように、現在フリーサイトとなっております山林サイトとブッシュクラフトエリアを車が横付けできる「オートソロサイト」に造り直していこうと思います。
そして…
これは次の項目であります「快適性」にも関わってくるのですが…
現在「オートソロサイト」は7m×7mの区画と4m×4mの区画の2サイズございます。
しかし、今回「オートソロサイト」を拡充するにあたっては既存のサイトも含めて、全てを7m×7mの広々としたサイトといたします!
車が横付けできる利便性と大型のテントも設営できる快適性を兼ね揃えた「オートソロサイト」を造っていきたいと思います。
すでに温水洗浄機付き便座が男女別で4つ、男性用小便器が1つあり、お湯の出る炊事場もあることから、自然の中にいながら快適なキャンプが行える様にはなっております。
トイレと炊事場
給湯器完備


しかし、トイレ・炊事場棟に行く道はお世辞にも歩きやすいとは言えません。
また、形状的には渓流に向かって段々と下がっており、急な坂道を上り下りするのは中々大変な状況であります。
階段のイメージ
そこで…しっかりとした歩道と階段の整備を行いたいと思います!

計画としては2年間の運営で何となくできて来た歩道を、歩きやすく整地し、急な坂道には今回伐採する場内の樹木を使い階段を作成したいと思います。
『ソロキャンプの聖地』は元植林地であり、藪を払い、整地をしてソロキャンプを行えるように整備したのですが、「なるべく木は切らずに自然のままを残そう!」との想いから伐採はせずに今の状態を造り上げました。
狭い車道
しかし、実際にプレオープンして使っていくうちに、曲がり切れない、Uターンができない、など車の移動に支障をきたす場面が多くありました。
また、元植林地のために多くの切り株が残っているのですが、切り株の伐根には重機と掘り出す知識が必要となるプロの仕事となり、予算の関係もあることから第1回目のプロジェクトでは抜くことができませんでした。
危険な切り株
その切り株がちょうど通り道にあることから、何度かお客様がお車を擦ったりぶつけたりしてしまいました…。
大切なお車に傷を付けてしまい本当に申し訳なく思っているところでございます…。
そこで、必要な樹木の伐採と切り株の伐根を行い安全な道路を整備していきたいと思います!
崖からの漏水
また現在、『ソロキャンプの聖地』入口の山肌より水が湧き出ており、道路が川の様なってしまったり、サイトに流れ込んでしまっていたりしております。
実はその影響で、現在はオートソロサイトNO.6のご予約を止めている状況であります。
また、冬季にはその水が凍結してしまい、車のスリップや歩行時の転倒など危険な状況となっております。
排水溝の整備
そこで…しっかりとした排水設備の設置を行いたいと思います!

計画としては危険な箇所の伐採と伐根を行い、さらに排水溝を設置し、安全のために道路を再整備していきたいと思います。
実は上記のプロジェクトを実施するにあたりまして、大きく2つのカテゴリーで考えていきたいと思っております。
それは…
「しっかりとプロに頼む!」
1つ目は「しっかりとプロに頼む!」です。
実はキャンプ場の整備を行う作業で一番危険なことは伐採です。
木の高さが高くなればなるほど危険度は増し、プロの林業屋さんでも油断をすると大事故に繋がる作業であります。
また、伐根は縦横無尽に張り巡らされた太い根っこを掘り起こしながら、大きなユンボのパワーと車重で引っ張り上げるとっても大変な作業となり、同じく大変危険な作業でもあります。
そこで、以下の作業につきましてはプロにお願いすることといたします!
伐採
・高い樹木の伐採=安全に倒す方向を定め、ロープ等で引っ張り、チェーンソーで切っていきます
・切り株の伐根=ユンボで切り株の周りを掘り、太い根を切り引っ張り上げます

「みんなの手で造る!」
2つ目は「みんなの手で造る!」です。
第1回目のプロジェクトでも、多くのボランティアの皆様にお力添えをいただきながら作業を進め、無事にプレオープンすることができました。
今でもその時にボランティアをしてくださいました皆様同士の横の繋がりもあり、キャンプ場でグルキャンをしてくださったり、イベントのお手伝いをしてくださったり、と和気あいあいと楽しんでいただいております。
そこで、今回も以下の作業をボランティアの皆様とご一緒に行っていきたいと思います!
もちろん、全ての作業は安全を第一に考えますのでご無理のない範囲で行っていただくと共に、適切な備品を使用して行いますのでご安心ください。
※重機の使用は必要な免許や資格を保持している方、もしくはスタッフのみが行います
【常にボランティアの募集は行いますので、ぜひ皆様もご一緒に『ソロキャンプの聖地』を造ってみませんか?】
ボランティア
・階段造り=急な坂など歩きにくい箇所に階段を設置いたします
・樹木の利活用=伐採した樹木の枝をチップにし、幹は割って薪にいたします
・排水溝造り=ユンボで穴を掘り排水溝を設置いたします
みんなの『ソロキャンプの聖地』を、みんなの手で造っていきたいと思います!
1.伐採および伐根
樹木の伐採や伐根は危険も伴うため、より正確で安全なプロの林業屋さんにお願いいたします。
重機レンタルや回送費、樹木の伐採費、木の根っこの伐根費、等が全て込みの金額となります。
・樹木の伐採および伐根 100万円
2.機械購入費
ユンボ(いわゆる小さ目のショベルカーです)が1台あれば、様々な整地作業、伐採した樹木の運搬、排水溝堀り、等様々な作業ができます。
今回のオートソロサイトを造るのにも大活躍いたします!
また、冬の積雪時には道路上の雪を避けたり、凍結した氷をのぞいたりと、スタック対策にも欠かせないユンボを購入いたします。
・中古ユンボ購入費 100万円(大体150~200万円ほどですので購入資金の一部にあてます)
3.機材購入費
排水溝のU字溝や蓋の購入費となります。
掘るのには上記のユンボが大活躍いたします。
・U字溝代、蓋代 40万円
4.手数料
・クラウドファンディング手数料12%と決済手数料5% 42万円
・リターン品物代、郵送料等 18万円



に、第1回目の収支決算報告も掲載しております!!
上記300万円を目標に『ソロキャンプの聖地』のグレードアップに挑戦いたします!!
しかし、さらなる利便性、快適性、安全性のためには…
・しっかりとしたプロの手によるサイトや道路の整地
・大量の幹を割るための機材の購入や薪棚の設置
が必要であると考えております。
また、さらに多くの方に癒しをご提供させていただくためにも…
・ソロ専用ログハウスの建築
・屋根のあるごみ捨て場の設置
・ソロキャンプが初めての方でもお楽しみいただけるようなレンタル品の充実
など、まだまだ『ソロキャンプの聖地』は発展途中であると思っております!

もし、予想以上のご支援をいただくことができましたらさらなる発展を行い、もっともっと多くの皆様に心からの癒しをご提供できるかもしれません!
300万円はとても高い目標であると思いますがどうか、さらなる飛躍のためにも…
どうか、皆々様の温かく心強いご支援とご協力を賜りますように心からお願いを申し上げます!
焚火台のパイオニアでもありますSHO's様の代表「高久笑一様」より応援動画をいただきました!
誠にありがとうございます!



超人気テントであるサーカスTCをはじめ【野営こそアウトドアの神髄】をブランドポリシーとして、数多くのアウトドア商品を販売しているtent-Mark DESIGNS様。
その全ての商品に携わっている企画担当「根本学様」より応援動画をいただきました!
誠にありがとうございます!
1.キャンプ場ご利用関係
「キャンプ場利用券」
(5,500円~24,000円分のご利用)
5,000~20,000円
「ソロキャンプの聖地フリーパス券」
(1年、10年、20年)
40,000~400,000円
「キャンプ場全体年間フリーパス券」
70,000円
「アーリーチェックイン1年間使い放題券」
5,000円
「キャンプ場完全貸切プラン」
200,000円
「ソロキャンプの聖地+アリーチェックイン年間フリーパスセット」
42,000円

2.キャンプ場オリジナル商品
「キャンプ場ロゴorオリジナルステッカーセット」
各3,000円
「オリジナルビールグラス」
3,000円
「オリジナルフェイス」
4,000円
「オリジナルミニシェラカップ」
4,000円
「オリジナルシェラカップ」
5,000円
「オリジナルロゴ入りTシャツ」
5,000円
「オリジナルキーチェーン」
6,000円
「SHO's製B-6君オリジナルバージョン」
15,000円
「オリジナルグッズセット(ステッカー4種+シェラカップ+フェイスタオル+ビールグラス)」
15,000円

3.スペシャルサンクス
「リターン不要ご支援」
2,000円
「炊事場&トイレ棟お名前刻印」
5,000円
「炊事場&トイレ棟命名権」
200,000円
※スマホやタブレットなど、端末によっては本文下部にリターンの画像&詳しい説明がございます
※パソコン等の大きな画面では右側に表示されております
3月中旬
工事スケジュール調整=プロの林業屋さんと打ち合わせ
ユンボ下見=中古のユンボを見に行く
3月下旬
伐採作業=『ソロキャンプの聖地』内の樹木の伐採、危険な根っこの伐根を行う
整地作業=草刈り機で細い木を払い、ユンボで土や石を均していく
4月上旬
排水溝設置=ユンボで溝を掘り、U字溝や蓋を設置していく
整地作業=砂利をひき転圧する
階段設置=伐採した樹木を使用して階段を設置する
伐採後作業=枝を落とし、幹を割って薪にし、細い木はチップ化する
4月中旬
ゴールデンウィークに間に合うように最終チェック作業!
本プロジェクトには多くの方から心強い応援メッセージをいただいております!
『ソロキャンプの聖地』を実際に体験された方々のお声をぜひご覧ください。
ソロキャンプ準備中?@鉈おじさん様より
【鉈だけでなくナイフ全般をこよなく愛する刃物のスペシャリスト。所持している砥石は30個以上、ナイフを使うクラフトの達人でもあり、お手入れのスペシャリストでもあります。】
ITAMUROキャンプ場は観光地でもある、那須塩原市の山あい、板室にある自然を満喫できるキャンプ場です。
キャンプ場内には、綺麗な水が流れる川もあり、夏は比較的涼しく、冬は雪中キャンプもでき、春夏秋冬自然の色彩をこれでもかと味わえる素敵な場所です。
約1年半前に、ソロキャンプの聖地開拓の話を聞き、私も少しながらクラファンと現地開拓もお手伝いさせてもらい、自分たちでキャンプサイトを作る貴重な経験をさせてもらいました。ボランティアの方達も木を切ったり、整地したりと、時には重労働もありましたが、皆んなニコニコしながら、あーでもない、こーでもないと意見を出し合い、オーナー、ボランティア皆んなで作り上げた素敵な場所です。
今回、その聖地をより利便性、快適性、安全性を追求したいとのオーナーからの話を聞き、ぜひともお手伝いさせてもらおうと思ってます。
ボランティアは道具がなくても、専門的な技術や知識がなくても、誰でも可能です。オーナーが優しく教えてくれます。この機会にキャンプ場の開拓やどのようにしてキャンプサイトが作られていくのか、経験してみるのも楽しいですよ。なによりも、キャンプ好きな皆んなとの交流や、面白く素敵なオーナーとの触れ合いをぜひとも堪能してください。
Remi†Rain Seeker様より
【透き通った空気感の女子ソロキャンパー。スピリチュアル的なことにも造詣が深い。様々なイベントに参加しておりSNSユーザーとの交流が多い人気者です。】
「那須高原ITAMUROキャンプ場の大岩に宿る男性の神様が見守る中、オーナーの祈りと情熱が込められたこのクラウドファンディングを、心から応援しています。自然と調和し、神聖な力が息づくこの場所が、さらに多くのキャンパーに愛される聖地となることを願っています。神様の加護と共に、夢が実を結ぶ未来を楽しみにしています!頑張ってください!」
我流遊人様より
【幅広い人脈を持つ軍幕ソロキャンパー。その知識と経験は軍幕、レザーギア、アンティークギアとまさに多才。多くの方に愛されるその人柄はカッコイイの一言!ITAMURO軍幕祭の共同主催としても大変お世話になっております。】
知り合いからのお誘いで初めて訪れたとき、静かな森と星空に癒されて、それ以来大好きな場所になりました。
春はお花見キャンプ
夏は川遊び
秋は紅葉キャンプ
冬は雪中キャンプ
ソロキャンプで自分と向き合う時間が持てるのも、ここならではの魅力です。新しい挑戦を続けるオーナー様、スタッフの皆さんに感謝しかないです。
これからも自然と寄り添う素敵なキャンプ場でいてください。クラウドファンディング応援しています!
ここまで長文をお読みいただきまして、誠にありがとうございます。
私は、ただいま第2次キャンプブームが終了していると言われている今だからこそ、逆に本当の意味でのキャンプを通じた自然体験活動を楽しんで欲しいと思っております。
キャンプとは、自然を楽しみ、自然を知り、自然を感じることで自然の大切さを知ることであると考えており、自然の大切さを知ることは自然環境の保全に繋がることであると信じております。
ややもすれば、現代に生きる私たちは自然を大切にする心を忘れ、もしかしたら破壊してしまっているのではないか…と時たま悩みます…。
私たちは自然から多くの恵みを受けているにも関わらず…です。
この『ソロキャンプの聖地』を通じて、多くの方が自然からの癒しを受けることで、自然環境の保全について考えるキッカケになって欲しいと切に願っております。
そして、キャンプを愛する方が増え、多くの自然を大切にする輪が広がることを、本プロジェクトを通じて行えたら嬉しく思います。


那須高原ITAMUROキャンプ場オーナー 齋藤剛郎

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