小さく試して制度にする、ボトムアップ型ルールデザイン

2026.10.06 06:00
本記事は、安斎 勇樹氏、水野 祐氏の著書『組織の成果を最大化する ルールのデザイン』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の中から一部を抜粋・編集しています。ボトムアップ型のルールデザインにおける4つの段階職場単位、チーム単位のローカルルールのデザインができるようになったら、次に目指すのはそこでデザインしたルールをうまく活用し、現場が起点となって組織全体のルールを変えていく「ボトムアップ型」のルール…

あわせて読みたい