『世界遺産』9/27(日)城壁都市バクー、シルヴァンシャー宮殿、及び乙女の塔 〜 火の国 アゼルバイジャン【TBS】

2026.09.20 18:27
アジアとヨーロッパの間に位置するアゼルバイジャン。
首都バクーには、12世紀に築かれた城壁に囲まれた旧市街があり、さまざまな時代や文化の影響を受けた建築物が今も残る。
19世紀以降は石油産業で発展を遂げ、城壁の外には近代的な高層ビルが立ち並ぶ。
さらに郊外には、雨や雪でも消えることのない炎が燃え続けている。
「火の国」と呼ばれるアゼルバイジャンの知られざる魅力を紹介する。

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