『世界遺産』10/18(日)ルーネンバーグ旧市街 〜 270年前のイギリスが残る街【TBS】

2026.10.11 18:27
カナダ東部にあるルーネンバーグ旧市街は約270年前にイギリスが築いた植民都市の面影を今なお色濃く残す街。
特徴は、見事な格子状に広がる街並み。
こうした造りになった背景には、当時北米で繰り広げられた大国同士の覇権争いがあった。
植民都市として誕生したルーネンバーグだが、やがて豊かな海を活かし、漁業の街として発展を遂げていく。
その主役となったのは、日本人の食卓でもおなじみの魚、タラだ。

☆番組公…

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