新鮮なチョコレートへの情熱
1962年、スイスのグラールスで創業したLaderach(レダラッハ)は、三世代に渡ってチョコレートへの情熱と職人技を受け継いでいます。レダラッハのチョコレートは、カカオ豆の調達から製造までを厳しく管理するBean to Barのスタイルにより、新鮮なクーベルチュールの生産をはじめすべて自社工場で仕立てられ、作り立ての美味しさを保ったままスイスから空輸で届けられます。
レダラッハについて
高品質でフレッシュなチョコレート。それがスイスのプレミアムチョコレートブランド、レダラッハの真髄です。1962年の創業以来、薄壁で中が空洞になったトリュフ、量り売りのチョコレート「フレッシュショギー」、ミニムースなど、レダラッハは卓越したチョコレートのイノベーションで人々を魅了してきました。創業以来レダラッハは家族経営を貫き、現在ではレダラッハ家の3代目、ヨハネス、エリアス、そしてダヴィッド兄弟によって運営されています。ワールド・チョコレートマスターであるエリアス・レダラッハは、同社のチョコレートに関する高度なクラフツマンシップの代名詞です。レダラッハは「Bean to Bar」のスタイルでカカオ豆の調達から店頭に並ぶまでの全製造工程を管理しており、スイスのグラールス州でのみ製造を行っています。これによりレダラッハは、カカオ豆から完成したチョコレートまで最高の品質を確保しています。