Icon loading md
7418426 full c07722ef 51b8 40d9 80ca eb2c1b45c877
大切な人に届けたい本当の思い。こころ動かす物語を届けるクリスマスギフト
ディズニー こころを動かす贈りもの。
2018.11.15 10:00
間もなく訪れるクリスマスを前に、思い浮かぶ大切な人の笑顔。家族や恋人、友人など近い存在だから口に出して言うのは少し照れるけれど、今年は「いつもありがとう」の気持ちを伝えるために、心が温まるような贈りものを届けたい。そんな人にピッタリなのが、ディズニー/ピクサー映画。お腹を抱えて笑ったり、人を思う気持ちに胸が熱くなったり、ときにはホロりと涙ぐんだり…。温かい思いに満ちた名作をその物語ごと贈れば、きっと普段の感謝の気持ちも一緒に大切な人に届けられるはず。今回、数ある作品の中から家族・恋人・友人に贈るなら、ぴったりな3つの作品をピックアップ!

一番大切な人は、あなたの一番近くに。
家族に贈りたい『インクレディブル・ファミリー』
家族や子供へプレゼントするなら、スーパーパワーを持ったヒーロー家族が活躍する映画『インクレディブル・ファミリー』がオススメ。ヒット作『Mr.インクレディブル』の続編として14年ぶりに登場した今作は、伸縮自在なゴムのような身体を持ち、イラスティガールとしてヒーロー活動を行う母・ヘレンに代わって、超人的なパワーを持つ父・ボブが家事と育児に悪戦苦闘。そんな中、超高速移動ができる長男・ダッシュ、鉄壁バリアで防御できる長女・ヴァイオレットに加え、底知れぬ潜在能力を秘める赤ちゃん・ジャック・ジャックのスーパーパワーが覚醒し、平穏な日常を送っていたボブ一家はてんやわんや…! 家族の絆と驚異のパワーで、家族のピンチも世界の危機も乗り越えていく姿は、近くにいる人の大切さを改めて実感させてくれます。

恋人と一緒にふれる真実の愛。
ファンタジーロマンス『美女と野獣』はお家デートで
恋人により深い愛を届けたいなら、ディズニー不朽の名作を実写化した『美女と野獣』をどうぞ。魔女の呪いによって野獣の姿に変えられてしまった美しい王子。その呪いを解くには、“魔法のバラの花びらが全て散る前に誰かを心から愛し、そして愛されること”。しかし、その忌まわしい姿となった彼に近づく者は誰もおらず、一人で孤独を抱えて絶望の淵に…。そんな野獣の前に現れたのは、聡明で美しい女性・ベル。そのおそろしい外見にとまどいながらも野獣に惹かれていくベルは、彼の優しさに触れて孤独の中から光を見出し、愛の力で運命をも変えていきます。失った希望を取り戻していく2人の姿は、涙なくしては見られないし、心動かされてしまうはず。壮大で美しい世界観が広がる物語に恋人と一緒にふれれば、いつものお家デートもロマンティックに彩ってくれます。

友人思いの姿や冒険シーンにワクワク!
友達と盛り上がるなら『トイ・ストーリー3』を
友人たちと楽しい時間を過ごすなら、オモチャの世界を描いた『トイ・ストーリー3』をセレクト。オモチャの持ち主・アンディは17歳になり、ウッディやバズたちともお別れ。最愛の持ち主との別れに戸惑いながらも、アンディの元を去ることになったウッディたちは、手違いで保育園に寄付されることに…。そこで暮らすオモチャたちに歓迎されて喜ぶバズとは違い、ウッディはアンディの元に戻ることを提案。それでも聞く耳を持たれなかったウッディは、ひとりで保育園から脱出を成功させるも仲間たちの危機を知り助けに戻る、というストーリーが展開します。オモチャたちが繰り広げるアクションシーンは、ハラハラドキドキで友人と一緒に盛り上がるのにぴったり。仲間のために自ら困難に立ち向かうオモチャのウッディの姿は、いつも隣で支えてくれている友人と重なるもの。だからこの作品を見たら、そんな友人に「ありがとう」と思わず口にしたくなります。映画をプレゼントするとともに、今年は勇気を出して感謝の思いを友人に伝えてみてもいいかも!

今回ご紹介した作品以外にも、両親・お子さん・友人・恋人など大切な人に贈るのにピッタリな作品がたくさんあります。
2018年も残りわずか。「今年もありがとう」という思いを込めてDVDやブルーレイをギフトで贈れば、いつもとひと味違う素敵な贈りものになって、相手に思いを伝えられるばかりか、大切な人も自分も笑顔に変えてくれるはず。

そして、「MovieNEX」ならディズニー/ピクサー映画をいつでもどこでも楽しめるというメリットも。DVDやブルーレイを購入してMagicコードを登録すると、外出先でもスマホやタブレット、PCで作品を鑑賞できるのです。

大切な人と素敵な時間を過ごすために、そして大切な人に素敵な時間を過ごしてもらうために。ディズニー/ピクサーの名作映画を贈ってみてはいかがでしょうか?

贈りものにぴったりな作品を探そう!
「MovieNEX」をチェック!