「そこの板、穴が開いてる!」 50代漫画家が那須旅行の吊り橋で味わった"まさかの恐怖"…相次ぐホラー体験で悟ったこと

2026.09.15 12:30
世間を沸かしたバツ3の叶井俊太郎氏との結婚から15年あまり。漫画家・くらたまに降りかかったのは、夫の死と、残りの人生をどう独りで生きるかという「新たな人生設計」だった――。

夫亡き後の日々の暮らしや感じたこと、そして新たな挑戦の日々を漫画とエッセイでお届けする(漫画はエッセイの最後に)。【連載第28回】

妹と夏の3泊4日群馬・栃木旅、3日目(前々回の記事:「誰と行くよりストレスがない」 未亡人…

あわせて読みたい