「閉じられたままのテーマパークか…」廃墟ホテルに閉園ウエスタン村 50代漫画家が鬼怒川で感じた"あの頃の賑わい"

2026.08.30 12:00
世間を沸かしたバツ3の叶井俊太郎氏との結婚から15年あまり。漫画家・くらたまに降りかかったのは、夫の死と、残りの人生をどう独りで生きるかという「新たな人生設計」だった――。

夫亡き後の日々の暮らしや感じたこと、そして新たな挑戦の日々を漫画とエッセイでお届けする(漫画はエッセイの最後に)。【連載第27回】

妹との群馬〜栃木3泊4日旅行、2日目の朝(前回の記事:「誰と行くよりストレスがない」 未亡…

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