宇治茶を植物として楽しむ茶和花の新商品「宇治茶とお花の鏡餅」でSDGsなお正月

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2023.12.06 16:00
TAJIRO工房は、宇治の名産である宇治茶葉の中でも廃棄予定となった宇治茶を「飲み物」から「植物」という概念に変えることで、プリザーブドフラワー(特殊加工した枯れない本物のお花)と共に木箱の中に組み合わせ、フラワーデザイナーがデザインをしたお茶の香りも楽しめる新しい観賞用植物「茶和花(ちゃわか)」を提案しています。この度、新たにお正月に楽しめる、宇治茶とお花の鏡餅を発売しました。
お花でできた鏡餅という商品が、すでに目新しいプロダクトではありますが、廃棄予定だった宇治茶を植物として器に注ぎ入れることで深みのある緑の宇治茶が、華やかなお花の鏡餅を引き立てるだけでなく、リラックスできるお茶の香りをほのかに楽しむことができます。何より、新年を迎える正月にぴったりのサスティナブルでありながら、華やかで美しいお花の鏡餅です。