良質なセダンにこだわるホンダが追求したインサイトの価値とは?
antenna*
2020.09.18 10:00
sponsored by Honda
上質な「走り」と「デザイン」。新型インサイトはホンダのセダンにかけるこだわりを感じられる一台だ。
1999年に誕生し、時代の求める価値に合わせ変容を遂げてきたインサイト。2018年のフルモデルチェンジでは大人のための上質なセダンへと生まれ変わり、今回のマイナーチェンジでさらなる上質を追求している。

では、その「走り」と「デザイン」はどのように進化しているのだろうか。今回はクルマを知り尽くした2つの媒体で「走り」と「デザイン」の切り口からインサイトを分析。さらにショートドキュメンタリーでその魅力に迫っていく。
vol.1 “デザイン”/Men‘s EX ONLINE
エグゼクティブのためのファッション情報サイトMen‘s EX ONLINEでは「こだわる男の休日」をテーマに、大人の日常にしっくり馴染むインサイトのデザイン性を分析。クルマとファッションが融合したストーリーでインサイトのある生活をイメージさせてくれる。
vol.2 “走り”/ MŌTA
自動車総合サイトMŌTAではモータージャーナリストが実際に試乗し、体験したインサイトの快適性やその走りについて紐解いていく。
開発責任者やデザイン担当者がインサイトに込めた思いについても詳しく解説。
vol.3 “インサイト ショートドキュメンタリー”/TIMELINE
プロ野球選手として横浜・広島・西武でプレーののち、2018年よりクリケット選手へと転身した木村昇吾。新しくなったインサイトと共に描かれる、アスリートとしての道を走り続けられるその姿勢とは。
「プロ野球からクリケットに乗り換えただけ」 アスリート木村昇吾が走り続けられるインサイト
TIMELINE
個性を演出する2つのグレードを設定
今回のマイナーチェンジでは、既存の「EX・ブラックスタイル」の内外装をアップグレード。アルミホイールのサイズは17インチから18インチに。またステンレス製スポーツペダルを採用し、走る楽しさを提供している。
また新グレードとして「EX・プライムスタイル」を追加設定。アイボリーを基調とした内装がとても優雅であり、ボディカラーには専用色のシルバーミストグリーン・メタリックを用意。大人の審美眼を満足させる。まさに所有する喜びを感じられる一台だ。
大人にふさわしい“上質”を提供するホンダ インサイト
いかがでしたか。2つの記事と動画からインサイトがこだわる「走り」と「デザイン」、そしてその先にある体験価値を感じていただけたのではないでしょうか? いろいろなクルマに触れ、目の肥えた大人にふさわしいインサイトの魅力をぜひ体験してみてください。

あわせて読みたい