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アメリカのトレンド「リラクゼーションドリンク」で創造力を解放せよ
antenna*
2019.12.07 10:00
sponsored by CHILL OUT
トレンドの最先端アメリカで、ブレイクタイムのビジネスパーソンに近年好まれているもの「リラクゼーションドリンク」。コーヒーでもない、エナジードリンクでもない。それらとは真逆のカテゴリとして急成長中のリラクゼーションドリンクは、日本でもトップクリエイターたちを中心にじわじわと浸透しはじめている。こうした中、日本コカ・コーラとBOTANISTなどトレンドのブランドを手がけるI-neが共同して、2016年に生まれたリラクゼーションドリンク『CHILL OUT』がリニューアルされた。

“チルアウト”(略してチル)とは、英語の ""Chill Out""(冷静になる、落ち着く)を由来とするもの。「ちょっとくつろぐ」「まったりする」といった意味で、アメリカではよく使われるフレーズだ。最近では日本でも過度なSNSコミュニケーションに疲れた若い世代に使われている。

IT業界をはじめとする先端企業のビジネスマン、自分らしい働き方を追求するノマド系ワーカーなど。新しい価値観を創造するイノベーターやアーリーアダプターに向け、ストレスをコントロールし、「チル」する時間の相棒として開発されたのがリラクゼーションドリンク『CHILL OUT』だ。集中力が必要な仕事だからこそ、能率を上げるためには効率的で心地いいブレイクが大切であることは間違いない。『CHILL OUT』には、クールダウンするためのさまざまな工夫が凝らされている。

まず、ヘンプシード抽出物、GABA、L-テアニン、ホップ抽出物という、4つの成分が配合されていること。味わいは、仕事やPC、スマホなどの見過ぎで高ぶった気持ちを切り替えるリラクゼーションフレーバーをAIが開発。シトラス、ハーブ、フルーツのような落ち着きのある香りと、清涼感のあるクーリングフレーバーのコンビネーションの爽やかさが疲れた体に沁み込んでいく。

そして、飲んだ瞬間は気づかないほどだが、のどごしと共にじんわりと広がる微炭酸。フーッと息をつくとともに、次の仕事に向けて気持ちをピリッと引き締めてくれる。リニューアル前と比べてさらに1本(185ml)で約15kcalカットされた点も魅力。人工甘味料や保存料は使っていない、健康的で飽きのこない、すっきりとした甘さのドリンクだ。

リラクゼーションドリンク『CHILL OUT』は、Amazon、楽天(6缶パックと30缶パック)、ナチュラルローソン、ファミリーマート、ドン・キホーテ、ヴィレッジヴァンガード(都内一部店舗のみ)、自動販売機(都内一部エリアのみ)などで販売中。

クリエイティビティを継続的に最大限発揮するためには、ストレスコントロールが肝心だ。リラックスタイムには、『CHILL OUT』を取り入れて、ブレイクタイムの質を上げてみてはいかがだろうか。

【商品情報】
CHILL OUT
1本185mL / 185円(税別)
sponsored by CHILL OUT