ボルドーの銘醸地で日本人女性が取り組むサスティナブルなぶどうづくり
BE-PAL
2019.11.20 11:50
 オーガニックでつくったワイン、やっぱり味も違う 世界でサスティナブルな農業が模索されている。ワインの生産現場においては大量の農薬散布が以前から問題になっていたが、フランスも例外ではない。名産地ボルドーでは20年ほど前からワイン業界を挙げてサスティナブルなワインづくりに取り組んできたという。 オーガニックワインは日本でも1990年代から話題にはなっていた。その頃から記者は「オーガニックといっても味…

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