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「超暴力展」から「暗黙知の技術」展まで、6月のレビューをプレイバック
美術手帖
2019.07.01 19:00
長谷川新評「超暴力展」 愛知県名古屋市の山下ビルで開催された、中路景暁、髙橋莉子、菊池和晃の3名による超暴力展。「超暴力」という挑発的な造語を冠していながら、本展で展示された3名のパフォーマンスは、それぞれ直接的には暴力と結びつく内容ではなかった。ではいったい何が「超暴力」だったのだろうか? 本展を、インディペンデント・キュレーターの長谷川新が論じる。
菊池和晃がパフォーマンス作品《muscl…

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