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オードリー・ヘプバーンの“声”を長年担当してきた池田昌子が感じた“演じることへの重圧”
インターネットTVガイド
2019.05.01 10:00
私は「ローマの休日」(1953)以降のほとんどの作品で、オードリー・ヘプバーンの吹き替えを担当させていただいたのですけれど、確か最初にオファーをいただいたのは「許されざる者」(60)という西部劇だったと思います。実は、オードリーという女優さんを初めて意識したのもこの時。“なんてすてきな女優さんなのだろう!”というのが第一印象でしたね。単に奇麗でかわいらしいというだけじゃない、かといって個性的という…

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