『No.39 (ナンバー・サンキュー)』数量限定発売
PR TIMES
2019.04.24 10:21
株式会社アバランチ
さば缶の概念を変える、“サバを贅沢に堪能する鯖缶”「No.38」からSpecial Edition登場
          ~ワインとのマリアージュを堪能する初のギフトボックス~
 鯖の頂き。をコンセプトに、昨年6月4日に誕生したプレミアム鯖缶「No.38」は、多くのお客様にご愛顧いただき、おかげさまで1周年を迎えます。これを記念して、このたび大阪ワインとのマリアージュが堪能できるギフトボックス『No.39(ナンバー・サンキュー)』を2019年4月24日よりオンラインショップにて数量限定で発売いたします。
 『No.39(ナンバー・サンキュー)』ギフトボックスは、今回特別にセレクトしたスパイスが入った「No.38 Special Version」と、西日本最古で100年以上続く「カタシモワイナリー」の希少な堅下本葡萄から醸造された白ワインをセットにしました。日本酒のような香りや旨味が特徴的な堅下本葡萄は、鯖缶との相性が良くマリアージュをお楽しみいただけます。また、大切な方への想いを書き込んでいただける、オリジナルのメッセージカードも添えられており、特別な日に花を添える、贈り物には最適なギフトボックスです。

 商品名である『No.39』には、1周年を無事に迎えることが出来た感謝の意が込められており、人生の節目に、お祝いに、大切な方へありがとうのギフトとしてご利用ください。

【No.39商品概要】
■商品名: No.39 (ナンバー・サンキュー)
■価 格: 13,800円(送料込み・税別)
■数 量: 380セット限定
■セット内容
・ギフトボックス
No.38 Special Version
 TRIPLE MIX PEPPER Special Version
 CHILI AND GARLIC Special Version
 SPICY RICH CURRY Special Version
堅下本葡萄 合名山2018(白ワイン)
・ギフトバッグ
・メッセージカード
■発売日: 2019年4月24日
■公式WEBサイト:
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◇「No.38 Special Version」
特別にセレクトしたスパイスが入ったスペシャルバージョンで登場。
・TRIPLE MIX PEPPER Special Version
世界一美味しいと言われたカンボジアで、完全無農薬、完全無化学肥料の農園で育った朝採れグリーンペッパーを使用しています。
・CHILI AND GARLIC Special Version
味、甘味、豊かな風味が絶妙なバランスの島根県産「神出雲唐辛子」を使用しています。
・SPICY RICH CURRY Special Version
淡路島産の一定期間保存することで、甘みと旨味を引き出した熟成玉ねぎをカレーペースに使用し、旨味とコクが広がる一品に。

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「No.38(ナンバー・サーティエイト)」とは・・・
「No.38」は、弊社アバランチの創立20周年の記念品の開発からスタートしました。
日頃の感謝をカタチにし、究極の記念品を届けたいという広告制作会社の力を結集して誕生しました。多くの調味料の注入や、骨が抜かれた切り身をカットして使用するなど、複雑な調理工程を手作業で行う、まるで料理のような鯖缶です。商品名のNo.には、誰ものテーマ曲(ナンバー)のように身近な存在でいたいという思い、38(サバ)は数字で表現することで、世界中の方に覚えて頂けるネーミングを目指しています。
日本から世界へ商品を届けていきたいというブランドミッションを込めています。
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◇堅下本葡萄 合名山2018
600本しか醸造されなかった希少ワイン
カタシモワイナリーは大阪府柏原市で営む西日本最古のワイナリーです。
たこ焼きとのマリアージュを楽しむ「たこしゃん」や、粉もの、串かつ、天ぷらに合うスパークリングブランデー「大阪ど根性スピリット」など、古い歴史に甘んじることなく、オリジナリティあふれる商品を生み出し、大阪らしさと歴史を大切にしながら、挑戦しつづけるワイナリーです。
自社農園の葡萄は除草剤を一切使用せず、農薬や化学肥料を減らす取り組みを行い、大阪府のエコ農産物に認証されています。今回のコラボレーションするワインは、2018年の2度の台風や異常気象で収穫が通常の1/3しか取れなかった「堅下本葡」を100%使用した希少な大阪・柏原ワインです。
自然あふれる合名山で育った日本酒のような香りをお楽しみください。
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今回のコラボレーションについて
大阪は大正から昭和初期まで日本一の葡萄の産地でした。戦後、日本経済復興とともに産業構造の変化があり、葡萄産業も徐々に衰退していきます。大阪府柏原市で「柏原ワイン」の復興に取り組み、ワインビジネスを地域社会、地域住民とともに、街並みを保全し地域活性化を取り組む「カタシモワイナリー」の想いはNo.38の日本から世界中へ良いものを届けたいという想いと通じます。
食の都 大阪から世界へ…私たちの想いを発信する第一弾の取り組みとなります。
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◇『No.39』 Package Design
38人の鯖にまつわる人々
限定ギフトパッケージはいつもと違ったイラストをモチーフにしたパッケージで登場。
ショップカードにはカタシモワイナリーの社長とNo.38の発案者のイラストが描かれています。
No.38の缶詰には38人の鯖やワイン醸造にまつわる人達が描かれています。
鯖を釣る人、鯖缶を加工する人、葡萄を収穫する人…
おつかれさば、お姫さばなど、中には鯖のダジャレも隠れていますので、
食卓で召し上がりながら、楽しみながら、探してみてください。

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