「ル・コルビュジエ 絵画から建築へ―ピュリスムの時代」を青木 淳さんがナビゲート!
家庭画報
2019.04.18 04:30
ナビゲーター・文/青木 淳 シャルル=エドゥアール・ジャンヌレ(ル・コルビュジエ)《ランタンとギターのある静物》(1920年手前)などを展示。連続窓内の照明が壁全体を照らす回廊型空間の2階展示室。(c)FLC/ADAGP, Paris & JASPAR, Tokyo, 2018 B0365ル・コルビュジエは、近代建築を牽引した巨人の一人。「住宅は住むための機械である」というセリフでも有名だ。この言…

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