書店「文喫」が新たに誕生。場所は六本木の青山ブックセンター跡地
美術手帖
2018.12.09 12:30
 今年6月、惜しまれつつ閉店を迎えた青山ブックセンター六本木店。この跡地に12月11日、書店「文喫(ぶんきつ)」がオープンする。 「文化を喫する」の意味を持つ「文喫」では、人文科学、自然科学からデザイン、アートまで約3万冊の書籍を販売。来店者は、コンシェルジュであるスタッフに本の相談ができるほか、テーマ、ジャンル、本の好みなどを事前に連絡することで、スタッフが希望に沿った選書を行うサービスも予定し…

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