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アラサーは唇ケアが大事!きれい印象を身につける秘策とは?
資生堂薬品株式会社
2018.09.10 10:00
アラサーになると、季節の変わり目の影響をダイレクトに受けがち。気温や湿度が変わり、何かと体調を崩すことの多いこの時期、気づいたら唇も荒れてしまっていませんか?
「たいしたことない」とごまかしていてはNG!
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一般的に、唇ケアを意識しやすいのが冬の始まりですよね?でも、夏から秋への変わり目も注意が必要!紫外線やエアコンで受けたダメージが重なって、ある日突然、カサカサ唇になることもあるからです。
最もNGなのは、たとえうっすら気づいていても「気のせいかも」「たまたま調子悪いけど、すぐ治るんじゃない?」と放置したり、上から口紅を塗ってごまかしたりすること。そうこうしているうちに、唇の状態が悪化するのはもちろん、荒れた唇のまま長い期間を過ごすことになってしまいます。
残念な唇が、見た目年齢をぐっと引き上げる
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実は、30代になると、お肌とともに唇も曲がり角に。実際に、アラサー女性の多くが、20代前半の頃に比べて、頻繁に唇の荒れやカサつきを感じているようです。ぷるんとうるおった理想的な唇は、リップの発色が良くなる上に、女性をはつらつと若々しく見せるもの。反対に、唇が荒れていると、いくら他の部分がケアされていても、見た目年齢が引き上げられてしまいます。
アラサーからのマストアイテム
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そんなアラサーの荒れた唇を、治してくれるマストアイテムが、モアリップ。今までリップクリームは使っていたけど、「イマイチ効果が感じられなかった」という人にもおすすめしたい1本です。
特徴は、第3類医薬品に分類される“医薬品リップクリーム”であること。唇荒れの修復を促すアラントインや、炎症を抑えるグリチルレチン酸など5つの有効成分を配合し、ダメージを受けた唇を保護しながら、紫外線やエアコンによる唇のカサカサや皮むけ、ひび割れを治してくれます。

口角が切れたり赤くなって痛くなる“口角炎”の治療もできる、困った唇のカサカサや皮むけを治したいオトナ女子のための頼れるリップクリームとして高い人気を集めています。
使い方は、通常のリップクリームと同じように、1日数回、唇にやさしく塗布するだけ。チューブタイプで塗りやすく、就寝前や外出先など、シーンを選ばず使えます。

アラサーになったら、唇ケアも念入りに!ひどくなる前に、きちんとケアして、常にきれいな唇をキープすることが大切です。ポーチや鞄にいつもモアリップをしのばせて、急な唇トラブルにも対応しましょう。

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