行動経済学が解明を目指す「幸福」の正体
東洋経済オンライン
2018.08.15 08:00
たとえば、寄付やボランティアをして、独特の幸福感を得た経験がある人は多いはずだ。経済学的に見れば、金銭的にも時間的にも「損」をしているのに、である。

経済学はこれまで、経済的な損得勘定を中心に幸福について考察してきたのだが、特に超高齢社会では、寄付やボランティア、また家族や地域での助け合いが重要になっていくとすると、幸福について考え直す時期に来ているようである。このことについて、経済学は何を語っ…

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