『サピエンス全史』著者、ユヴァル・ノア・ハラリが考える「AI革命後の世界」|人工知能が創るアートに人間はかなわない?
COURRiER Japon
2017.09.02 11:30
人類の歴史を俯瞰した『サピエンス全史』が世界的なベストセラーになるなど、いま最も注目を集めている「知の巨人」、ユヴァル・ノア・ハラリ。新著(日本語訳は2018年9月刊行予定)の到来が待ちきれない人たちのために、海外メディアに掲載された「ハラリ教授が考える『人工知能が発達した社会』」に関する論考を3本連続で公開する。これから数十年以内には、人間の生体データを外部のシステムが収集・分析し、その体内や脳…

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