キヤノン株式会社
キヤノンのカメラとレンズが、株式会社バンダイのオリジナルカプセルトイブランド「ガシャポン(R)」(※1)とのコラボレーションにより「めじるしアクセサリー(R)」(※2)となって初登場します。「ガシャポン」とのコラボレーション第1弾「Canon ミニチュアカメラコレクション」で好評だった歴代名機の5種に、豊富なカラーバリエーションが魅力のIXY 210F(4種)と、プレミアムモデルとして人気のPowerShot G7 X Mark III(2種)を加えた全11種を展開します。
「めじるしアクセサリー」は傘やポーチにつけて楽しめるガシャポン(R)発の人気シリーズで、2027年2月より全国のガシャポン自販機にて発売予定です(1回400円・税込)。なお、一般販売に先立ってオンラインショッピングサイト「ガシャポンオンライン」にて、2026年10月28日(水)11時から予約販売を開始します(※3)。
4. EOS 5D Mark II(2008年11月発売)35mmフルサイズCMOSセンサーをハイアマチュア向けにいち早く採用し、市場から長い期間に渡り評価を得ているデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D」の後継機種。EOSシリーズ初となるフルHDでの動画撮影機能など、撮影領域を拡げる機能を豊富に搭載している。
5. EOS R1(2024年11月発売)新開発の映像エンジンシステム「Accelerated Capture」を搭載し、満を持して「EOS R システム」初のフラッグシップモデルとして発売された。プロの高い撮影ニーズに対応した一台。
<再び注目を集めるコンデジ>
近年、コンパクトデジタルカメラへの注目が再び高まるなか、平成のデジタルカメラブームを象徴し様々なカラーバリエーションを楽しめる「IXY 210F」と、高画質や快適な動画撮影で支持を集める「PowerShot G7 X Mark III」を今回初めてラインアップしました。
7. PowerShot G7 X Mark III(2019年8月発売)1.0型・有効画素数約2010万画素の積層型CMOSセンサーをキヤノンで初めて採用。映像エンジン「DIGIC 8」との組み合わせにより、動画と高速連写の性能が向上した。キヤノンのコンパクトデジタルカメラで初めてクロップのない4K動画撮影を実現しておりレンズの画角を生かして広角で撮影したいシーンで活用できる。