『秘密結社 鷹の爪』をはじめとするIP(著作権等の知的財産権)の企画開発やアニメ・キャラクター等のコンテンツ制作事業を軸に2014年に東証に上場。現在はアジアを代表するエンターテインメントであるアニメとキャラクターを中心に事業を展開している。 2025年には自社IPをフル活用したAIキャラクター子会社「キャビア」の設立や、ミドルクオリティのアニメーションを短納期で実現させる「オルタナティブ・アニメ」事業の展開、AI映像スタジオ「OBETA AI STUDIO」開設など、AIとIPを組み合わせた新たな取り組みを進め、事業をさらに加速させている。