「私にも本音を隠してしまうナイーヴさがある」本木雅弘が朗読劇で手繰り寄せる、四十年の恋歌に宿る“人間と夫婦の本質”

2026.10.10 11:00
「甘い恋の歌だけではなく、日常の出来事の奥に潜む人間の業や葛藤や孤独、その先にある深い優しさまでを描き切っている凄い作品。昨年12月に還暦を迎え、新しい刺激に……

あわせて読みたい