One Beauty Clinic
世界50以上の国・地域で予選が開かれる国際大会の日本セミファイナル。年間843件を手掛ける専門看護師が、SMP部門の審査を担当
薄毛・頭皮の悩みに特化したクリニック「One Beauty Clinic」(東京都港区)で展開する頭皮アートメイクブランド「One Hair Artmake」の代表で、頭皮アートメイク専門看護師の月乃なつは、2026年7月29日(水)・30日(木)にホテルニューオータニ大阪で開催された国際アートメイク大会「WULOP JAPAN 2026」において、ラテックス(人工皮膚)部門のSMP(Scalp Micropigmentation/頭皮アートメイク)競技(以下、SMP部門)の審査員を務めました。
WULOP(World Universal League of Permanent Make Up)は、各国で開催されるセミファイナルと世界大会から構成される国際的なアートメイク大会です。
本リリースのポイント
国際アートメイク大会「WULOP JAPAN 2026」(日本セミファイナル)で、月乃なつがSMP部門の審査員を担当 WULOPは世界50以上の国・地域でセミファイナルが開かれる国際大会。上位者は10月の世界大会(トルコ)へ 副代表・吉田れいも2025年11月に韓国「KART FAIR」で審査員を務めており、ブランドとして2大会連続で国際大会の審査に参画 審査で得た世界の技術動向を、日々の施術と施術者育成「One Hair Academy」へ還元 メディア向けに、インタビュー、院内撮影、人工皮膚を用いた技術デモ、頭皮診断体験などの取材を受付
WULOP JAPAN 2026で審査を行う月乃なつ(2026年7月29日・30日、ホテルニューオータニ大阪)