)にてグランドオープンいたします。アロマバスソルトブランド「KAI La grace」に続くD2Cブランド第2弾となります。
ブランド誕生の背景
庄司吉宏の母方の祖父であり、創業者である櫻井康陽が、1950年に袋物製造業として創業。
以来、株式会社櫻井は、75年以上にわたり、革製品のものづくりに向き合い、技術と想いを受け継いでまいりました。
現在、同社を率いるのは、株式会社幸玉 代表取締役でもある庄司吉宏の従兄弟にあたります。
祖父から受け継がれた技術と想いを、次の世代でどのようなかたちにしていくか
--その問いから生まれたのが、今回のレザーブランド『Cherie de Le Milieu』です。
ブランドコンセプト
『Cherie de Le Milieu』が寄り添うのは、独身・既婚を問わず裁量権のある働き方をし、
自分の収入を自分の判断で使える、経済的に自立した40代を中心とした女性たちです。
今後の展望
『Cherie de Le Milieu』は、現在はB to C(個人のお客様向け)を中心に展開しておりますが、
将来的には周年記念品などの法人ギフト需要にも対応してまいります。
株式会社幸玉と株式会社櫻井は、家業として受け継がれてきたものづくりの技術を軸に、
今後もラインナップの拡充を予定しています。バッグや財布など、より幅広い革小物の展開を通じて、株式会社櫻井が大切にしてきた日本の熟練の職人の手仕事の価値を、
次の世代へ、より多くの方へお届けしてまいります。