脚本家として生方美久が優先したいのは〈観たことない〉ドラマであること。そして〈変だけど確実にどこかにいる〉登場人物を描くこと

2026.09.20 18:00
令和の清少納言を目指すべく、独り言のようなエッセイを脚本家・生方美久さんがお届け。生方さんが紡ぐ文章のあたたかさに酔いしれて。【脚本家・生方美久のぽかぽかひとりごと】乾燥!完走!感想!Tシャツが乾燥しました!『Tシャツが乾くまで』全話、無事に完走です。おもしろいドラマでした。企画も執筆も紆余曲折あって苦しかったけど、とても良い経験になった。書いてよかった。うれしい感想もたくさんいただけて幸せでした…

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