【速レポ】<中津川 WILD WOOD 2026>水曜日のカンパネラ、突き抜けたポップセンスと独創性「自分のことを愛する活動を」

2026.09.19 21:07
昨年に引き続きの出演となった水曜日のカンパネラは、カオスでポップでハッピーで、突き抜けすぎていた。始まる前からWonderwallは黒山の人だかり。そんな期待感が渦巻く中、オープニングナンバーとなった「怪獣島」を響けばステージにはサウンドプロデューサーであるケンモチヒデフミがグリーンの怪獣と一体となって登場し、ステージを練り歩く。“じゃあ、詩羽はどこだ!?”と見回すと、何と客席後方から観客を突っ切…

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