英語が話せることと、 “SHIROらしい接客” は何が違う?シロが挑戦する「多言語接客スキル認定制度」の1年と未来

2026.09.17 20:00
“自分たちが毎日使いたいものをつくる”というエシカルな信念のもと、厳しい自然が育んだ国内外の素材を活かしたものづくりを続ける、北海道砂川市発のコスメティックブランド・SHIRO。近年、その魅力は日本国内に留まらず、グローバルな広がりをみせています。2016年のロンドン・キングスロード店オープンを皮切りに、現在では韓国、台湾、香港、UKに計8店舗の実店舗を構えるまでに成長。さらに、日本国内の直営店舗…

あわせて読みたい