Embedded Blue
竣工後の住宅を現代美術の展示空間としてひらく。第1弾はMW横浜山手にて、小田川史弥、藤崎了一、ホリグチシンゴ、増田将大、三澤亮介による展覧会「時を纏い」を9月11日より開催。
株式会社Embedded Blue(本社:東京都品川区、代表取締役:片岡 奨、以下「Embedded Blue」)は、次世代住宅「Living Home」を手がける株式会社MW(本社:東京都港区、Co-Founder & CEO:成田修造、以下「MW」)と共同で、竣工後の住宅を内覧期間中、現代美術の展示空間としてひらくプロジェクト「MW Artist in Living Home」を始動します。
第1弾として、2026年9月11日(金)より、神奈川県横浜市の新築住宅「MW横浜山手」にて、5名のアーティストによる展覧会「時を纏い」を開催します。本プロジェクトは、今後MWが竣工する物件を舞台に継続的に展開し、住まい手の人生に長く寄り添う、アートと住まいの新たな関係を提示していきます。