2025年には、『Monsters: The Lyle and Erik Menendez Story』でメイクアップ部門の責任者を務め、エミー賞「Outstanding Period Or Fantasy/Sci-Fi Makeup(Non-Prosthetic)」にノミネートされました。
就任の国内公式発表にあわせ、特別インタビューを公開PROFESSIONAL VOICE|SPECIAL INTERVIEW
Miho Suzukiが語る、撮影前の肌づくり
今回公開した特別インタビューでは、Miho Suzuki氏がintraceuticalsと出会ったきっかけや、撮影現場でメイク前の肌準備を大切にしている理由を紹介しています。
限られた撮影時間の中でも、すぐにメイクを始めるのではなく、まず一人ひとりの肌の状態と向き合うこと。
intraceuticalsとの出会いは、Miho氏が肌と向き合う時間や、メイク前の準備についてあらためて考えるきっかけになったといいます。
“It has completely changed the way
I approach skin preparation.”
「intraceuticalsは、
肌準備への向き合い方を根本から変えました。」
- Miho Suzuki
主な参加作品
●『Monsters: The Lyle and Erik Menendez Story』
●『マーベルズ』(The Marvels)
●『レッスン in ケミストリー』(Lessons in Chemistry)
●『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』(Birds of Prey)
●『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』(Little Women)
●『アムステルダム』(Amsterdam)
●『80 FOR BRADY/エイティ・フォー・ブレイディ』(80 for Brady)
日本語字幕付きインタビュー本編はこちら
intraceuticalsとの出会いから、撮影現場で大切にしているメイク前の肌準備まで、Miho Suzuki氏本人の言葉でご紹介しています。