スタートからの鋭い加速力と安定したハードリングを武器に国内外主要大会で活躍。2025年に開催された、世界陸上 東京2025には、日本代表として出場。2026年6月に行われた日本選手権では優勝を果たすなど、努力で道を切り拓いてきた「遅咲きのハードラー」。世界の舞台でも存在感を示し、さらなる記録更新と国内・国際大会での更なる飛躍を目指し挑戦中!先日8月に行われた「Athlete Night Games」にて日本新記録を更新!
主な実績:
・2025年6月 日本選手権 女子100mハードル 2位
・2025年9月 世界陸上競技選手権大会(東京)
・2026年2月 アジア室内陸上競技選手権大会(天津) 60mハードル 銅メダル
・2026年5月セイコーゴールデングランプリ東京100mH4位
・2026年6月日本選手権100mH優勝 12秒77
※自身初の日本選手権優勝、アジア大会日本代表内定
・2026年7月布勢スプリント100mH優勝 12秒75 ※大会新記録
・2026年8月9日富士北麓ワールドトライアル100mH優勝 12秒62・日本新
・2026年8月15日Athlete Night Games in FUKUI 100mH 優勝 12秒60・日本新