「ラブはキツいです」韓国では次々生まれるのに…日本の若手が恋愛ドラマを作らないワケ

2026.08.25 11:00
コンテンツがあふれている今の世の中で、どんなものが売れるのだろうか。NHK、フジテレビ、Amazonを渡り歩き、数々のドラマをヒットに導いてきた映像プロデューサーの早川敬之氏は、誰も手をつけたがらないところにこそチャンスがあるという。人々の記憶に残るコンテンツを生み出すには、何を基準に企画を見極めればいいのか。ドラマ作りの現場から、ヒットを「狙って生み出す」ための思考と仕組みに迫る。※本稿は、映像…

あわせて読みたい

美濃焼ブランド「miBRAND」から韓国トレンドを取り入れた新商品発売
PR TIMES Topics
OND°岩崎裕介監督/東北新社共同出資・制作映画『チルド』公開記念 関係者座談会
PR TIMES STORY
ふじりんごを丸ごと楽しむ洋酒バウムクーヘン「酔いしれる林檎のブランデーバウム」登場
PR TIMES Topics
ギークピクチュアズ、次世代型エンタメ体験事業「Geek X」始動 日本発IPの価値を「体験資産」へと進化させる、新モデルを構築
PR TIMES
【3COINS】くら寿司とのコラボアイテムを発売
PR TIMES Topics
ブランデッドムービーのノウハウを学ぶセミナー&ワークショップシリーズTHINK by BRANDED 集大成となるアーカイブページ公開【木村健太郎氏、高崎卓馬氏のセミナー映像も本日公開】
PR TIMES
「仕事ができない人」が無意識に言っている〈3つのNGワード〉
ダイヤモンド・オンライン
「ターゲットがズレてませんか?」半年間伸びなかった『テラスハウス』が突然ハネた…Googleの若者が見抜いた「月曜の昼休み」のまさかの事実
ダイヤモンド・オンライン
【ROBOT】映画やドラマなど、映像シナリオ専用の脚本エディタ『テラストリー』ベータ版を公開
PR TIMES
「デザインは万能ではない」を理解する――Takram代表・田川欣哉氏と考えるブランドにデザインを効かせる方法
ダイヤモンド・オンライン