こけら落としを飾るのは、サグラダ・ファミリア財団が正式に認定した参加型没入VR体験『永遠なるガウディ ~VRで辿る、サグラダ・ファミリアの奇跡~』(英語名称:Gaudi, the Atelier of the Divine)。アントニ・ガウディ没後100年、そして生涯の代表作であるサグラダ・ファミリアの主塔「イエスの塔」完成という歴史的な節目に合わせ、東京初上陸となります。上映期間は2026年12月31日(予定)までの期間限定です。
■ サグラダ・ファミリア財団について
サグラダ・ファミリア財団((C) FOUNDATION Junta Constructora del Temple Expiatori de la Sagrada Familia)は、スペイン・バルセロナを拠点に、1882年の着工以来140年以上にわたってサグラダ・ファミリアの建設・保存・運営を担う公式機関です。アントニ・ガウディの建築的遺志を継承する使命のもと、建築・芸術・文化研究を推進するとともに、世界中の訪問者や研究者に向けた教育プログラムおよび文化発信活動を展開しています。
同財団は、サグラダ・ファミリアに関連するコンテンツ・ライセンスの認定機関としても機能しており、その公認を受けた作品のみが「財団正式認定コンテンツ」として国際的に流通しています。
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