【北海道】知床の玄関口に建つ番屋風の「道の駅うとろ・シリエトク」。エゾ鹿バーガーとこけももソフトはここだけの味

2026.08.03 21:30
「北の道の駅」公式Webサイトより


「シリエトク」とは、「知床」という地名の語源になったアイヌ語です。北海道斜里町ウトロ、国道334号沿いに建つ「道の駅うとろ・シリエトク」は、その名のとおり世界自然遺産・知床の玄関口に位置しています。漁師の番屋を模した重厚な建物のなかにあるのは、知床観光の総合窓口となる案内所、ウトロ漁協の直売店、そしてエゾ鹿肉やこけももを使ったここだけのメニュー…

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