次の舞台は、芸術の中心地と知られるパリです。
2026年10月6日、パリ16区に佇むポーランド科学アカデミー学術センター(Scientific Centre of the Polish Academy of Sciences in Paris)。
1919年のヴェルサイユ講和会議ではポーランド代表団の拠点となり、マリー・キュリーやマルセル・プルーストとも縁の深い、知と文化が積み重なった場所です。
科学と芸術、医療とファッション、東洋と西洋。異なるものが出会い、新しい価値が生まれてきた場所で、私たちもまた、これまで交わることのなかった二つの世界を重ねます。
「ストーマは、隠すもの」──この世界の常識を、パリから変えていきます。
スケジュール
2026年 7月11日 クラウドファンディング開始
2026年 10月6日 STOMA Néo-ART パリ・ファッションショー
(Scientific Centre of the Polish Academy of Sciences in Paris)
2026年 11月3日 STOMA Néo-ART Symposium(東京大学・安田講堂)