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豊富な地下水を放棄、小川をせき止めてムリヤリ建設!?「南摩ダム」
HARBOR BUSINESS Online
2016.05.06 11:30
 栃木県鹿沼市南摩町の源流から「南摩(なんま)川」という、人が一跨ぎできるほどのチョロチョロとした水量の川が続いている。そこからわずか4km下流に堤体を造る「南摩ダム」計画の検証が現在進行中だ。
水道事業の計画なく「止まっていた」はずのダムが再び動き出す
 その水流があまりにも少ないので、1969年の計画当初は利根川の支流「思(おもい)川」に流れ込む「大谷(だいや)川」、「大芦(おおあし)川」、「…

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