国内ベンダートップのソフトブレーンがクラウド型新CRM「eセールスマネージャー」を提供開始

2025.02.27 19:30
2025年、日本国内の企業を始めとした多くの組織ではITシステムの更新やDX化が急務とされるが、実際には進んでいないという。このまま企業が古いITシステムを使い続けると、最大で年間12兆円の経済的損失の可能性があると経済産業省は発表している。このほど、25年の実績を持つソフトブレーン株式会社が、エンタープライズ/中堅企業に向けてクラウド型CRM「eセールスマネージャー」の提供を開始。昨年9月に先行…

あわせて読みたい