ウクライナ危機、コロナ禍から全国の猫を守りたい。保護猫施設増設、ご支援のお願い

CAMPFIRE
2022.11.01 05:17
私たちは長年、殺処分ゼロを目指して活動を続けて参りましたが、今年だけでも新たに250匹以上の猫が保護され、コロナ禍ウクライナ問題の影響も深刻な状況にあります増え続ける保護猫のために…
「 ねこのす動物保護施設 」
当施設では、他の施設では受け入れられなかった、老猫、子猫、野良、雑種、キャリア猫(エイズ、白血病)もできる限り受け入れております。
眼球を失った子でも分け隔てなく保護して、この子達の幸せを考えます
皆様からたくさんのご声援を頂き、前回のオミクロン危機を辛くも切り抜けた当施設ですが、
今年春に始まったウクライナ情勢と長引くコロナ禍の影響もあり、捨て猫、迷い猫の保護依頼、やむを得ず動物を手放さざるを得なくなった方からのご依頼も増えており、私たちの動物保護施設も未だ苦しい状況が続いております。
母猫といっしょに保護されるケースや、妊娠した状態で保護されるケースもあります
今年はすでに200匹以上を保護し、(※クラウドファンディング期間中に250匹を超えました)、そのうち半数以上を里親様にお迎えいただくことができましたが、保護のご依頼は増え続けており、施設のキャパシティの問題もありますため、保護猫を受け入れられる限界が近づいている状況です。
毎月、たくさんの命が保護されます。風邪をひいているケースも多いため、健康な状態に戻すまで常駐スタッフが昼夜看病します
保護された当日は不安そうですが、時間をかけて心のケアも行います。
長引くコロナ禍で入園者数が減少する半面、ウクライナ問題による維持費とエサの高騰、医療費、光熱費の増加など、月々100万円~最大200万円の赤字になる時もございます。
このまま何も手を打たなければ、ようやく順調に回り出した保護活動も頭打ちになってしまいます。
施設2階には60羽ほどの梟、14匹のコツメカワウソ、フェネック、カピバラ、猿、小鳥などのエキゾチックアニマルも多数保護しており、特に肉食動物の餌代が高騰しております
猫を保護した後、里親に出せる健康状態にするまで1~2カ月以上かかり、その間の養育費の問題と、保護が多いシーズン(特に来春)は医療費とキャパシティの問題で施設がパンクしてしまう恐れがあります。
お願いばかりで心苦しいのですが、もっとたくさんの命を助けるため、そして保護施設2号館の増設を目指すため、みなさまのお力をお借りしたく、本プロジェクトへのご支援、お力添えのほど何卒宜しくお願い申し上げます。
皆様、いつも大変、お世話になっております。「ねこのす動物保護施設」です。
私たちは2015年から殺処分問題に取り組み始め、2019年に保護猫を中心とした「ねこのす動物保護施設」を千葉県東金市に開業しました。
長引くコロナ禍の影響で何度もピンチを迎えた当施設ですが、皆さまの温かいお力添えのおかげで、「里親が見つかる保護猫カフェ」として形にすることができました。
千葉県東金市東金856ー1
1F保護猫カフェ、2F保護動物園(年中無休)園内には保護猫とエキゾチックアニマル合計で常時230匹ほど飼育保護しています
千葉県東金市は毎年人口が減少しておりますが、全国からたくさんのご支援を頂き、たくさんの猫を保護することができました。
地域貢献…ご近所の鴇嶺小学校が町探検、社会科見学の一環で「ねこのす」へ…2022年10月
あれから皆様のご声援に応えるため、野良猫、捨て猫、迷い猫の保護活動に、より一層、力を入れて参りました。
その結果、今年だけでもすでに約250匹以上の猫を保護することができ、
そのうち100匹以上の猫たちを里親様にお迎えいただく事ができました。この場を借りて一同、心より御礼申し上げます。 
歌手でタレントの misono(みその)さんが、ご主人の Nosukeさん(写真左)と応援に来てくださいました。(現在、misonoさんは、社会福祉、動物福祉活動をされております)
ねこのすの特徴として、里親が決まらなかった子は保護猫カフェのアニマルスタッフとして施設に残り、お客様に可愛がられながら自由に余生を過ごすことができます。
そして施設に残った保護猫たちは、お客様全員の家族として大切にされています。
※コメントは直筆で頂いております。
里親様と皆様のご協力でたくさんの命を助けることができました
アニマルハウスユーキさん(森田優基様)応援取材
青汁王子さん(三崎優太様)応援取材
(つなまよの親バカ日記様)応援取材
「仔猫を拾ったので」様をはじめ、たくさんのご声援、本当にありがとうございます
今回のプロジェクトを見て「赤字なのに施設増設とは何を考えているんだ?」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。
実際、「無理せず近所の猫だけ助けていたらどうですか?」と言われたこともあります。
しかし、今回のクラウドファンディングにチャレンジする理由は、闇雲的な思い付きではありません。
コロナが始まって以降、本当に大変な毎日が続いておりますが、経営的な仮説と検証を繰り返した末、あえて2号館増設に挑むことにしたのです。
まず現在の「ねこのす動物保護施設」は、保護猫カフェ部門と、保護エキゾチックアニマル部門に収益構図が分かれております。
それを解析しますと、全体で赤字になってしまう要因としましては、コロナ禍が始まって以降「どの動物の人気がなくなった」とは言いたくないのですが、保護エキゾチックアニマル部門の維持費と、動物全員の継続的な医療費負担によるところが大きい、ということがわかりました。しかし、保護猫カフェ部門、それ単体ではなんとか黒字化に成功している月もあるのです。
私たちはここに可能性を見い出しました。
しかしながら、今の施設がある地域の特性上(千葉県東金市は人口が年々減少)、年間を通じてご来園いただける人数には限界がございます。
そのため、ここ1施設だけでは赤字の全てを埋めることはほぼ不可能であり、それこそ募金系のクラウドファンディングやご寄付に頼り続けても、コロナ禍、ウクライナ問題、過疎化の影響で、いずれ追い詰められて終焉してしまう可能性が非常に高いのです。
ちなみに私たちのエリアが地域的に苦しいという理由は被害妄想ではなく、施設の目の前を走る国道126号線は現在、空きテナントが次々に増えており、お隣にあった大手ファミレスも撤退したくらいの状況下にあり、そして特にこの126号線の先、銚子(千葉県)にあった犬吠埼マリンパーク( 2018年閉園 )がその厳しさを物語っております。
犬吠埼マリンパークは、一昔前、イルカショーがとても有名でしたが、立地条件の悪化と過疎化、高齢化の波に追いつめられてコロナ前にもかかわらず遂に経営敬綻してしまいました。
ご近所だけに状況が通ずる部分が多く本当に気の毒でしたが、ここで私たちも何か手を打たなければ、「殺処分ゼロの夢」も、ここで終わってしまいます。
そこで発想を変え、黒字化に成功している保護猫カフェ部門のみを「成功モデル」として切り離して2号館を作り、もう1つ横展開することで全体の赤字をカバーでき、保護できる猫の上限を引き上げることも可能になります。
私たちの施設はたしかに苦しい状況で、皆様にはご心配おけかして大変申し訳なく思っております。
しかし今動かなければ殺処分ゼロの夢も、未来を変えることも遠い夢物語になってしまいますので、あえて今回のチャレンジに挑むことにいたしました。
保護施設2号館を作り施設運営の安定化を図りますたくさんの方に保護猫の良さを伝えます、そして、もっとたくさんの里親様とのご縁結びを可能にします。
私たちの施設は、保護猫カフェとしてお客様の集客を365日行っているため、里親様が決まる確率がとても高いことが最大の特徴です。
保護猫のお迎えや、保護のご相談をされたい方は、お客様の立場として、ご予約なしで猫カフェと同じように自由に動物たちとふれあっていただくことができます。
そして今まで通り、年中無休で保護と譲渡を行い、保護可能なエリアを広げながら、ゆくゆくは全国対応の保護施設を目指します。
(里親様のお写真)インターネットやSNSを通じて保護猫を知って頂いたり、保護活動にご参加いただくことも可能ですので、「殺処分ゼロ」の夢を達成するために、これからも皆さまと一緒に歩んでい行ければ幸いです。
増設する2号館のイメージ
「ねこのす2号館イメージ」この度、緊急で応援に駆けつけてくださったアニマルハウス ユーキ様には、心より御礼申し上げます。この度、ねこのすの名誉園長になってくださいました。
イメージ図
イメージイラスト(できるかぎり窓が大きく、猫が日光浴できる物件を探したいと思います)増設する2号館の出店場所は、(千葉、東京、神奈川、埼玉のいずれか)で、ある程度人口が多く、野良猫の多いエリアを予定しております。
老猫、キャリア猫とのふれあい部屋(イメージ)無事に増設できた暁には、キャリア猫の部屋、仔猫の部屋、老猫の部屋も新設し、多くの保護団体では非公開とされているキャリア猫や老猫と(猫の体に負担の無いシステムで)、お客様とのふれあいを可能にするスペースも確保する予定です。
そして2号館を好立地の場所に新設できれば、保護できる猫も増やすことができ、集客力も上げることができますので、キャリア猫でありましても里親様とのご縁結びがもっと可能になります。
ご入園料等のシステムは「ねこのす本館」と同じになる予定ですので、保護猫カフェの2号館ができるイメージを想像して頂ければ幸いです。
2022年の現在も、公的に一番殺処分されているのは、圧倒的に猫(しかも大半は雑種)という現実。
日本のペット動物の殺処分問題はとても根深く、今現在もペット産業の売れ残り問題や、捨て猫、捨て犬問題は解決されておらず、今日もたくさんの命が公的に殺処分されており、日本だけ先進国の中で最悪という状況は変わっておりません。本当の犠牲者数は闇の中
行政機関に収容され一定期間内に引取り手が見つからない場合は一番右のガス抽入器で殺処分されます
殺処分される動物の数は、毎年減っていると公表されていますが、実は法改正後2013年から、ペット繁殖工場での死亡数、ペットショップの売れ残り殺処分は統計に乗らず非公開で済んでしまうため、裏で捨てられたり、餓死、病死、処分されている命の数は計り知れません。
左からキャサリン、とらちゃん、しろちゃん。みんな壮絶な野良猫時代から保護されました。病気と老衰で、みんなもうこの世にはいませんが、私たちが保護猫活動を始めるきっかけとなった大切な子です(写真左のキャサリンはホームセンター横のドブに捨てられていました)
野良猫の一斉駆除で他界した、しろちゃんの子供悲しいことですが野良猫、捨て猫を見れば「害獣だ」と思う方も多くいらっしゃるのが現状であり、そのまま駆除業者や保健所に捕獲、収容され、引き取り手がないまま殺処分される命の数は、犬より猫のほうが圧倒的に多く、野良猫、捨て猫は全国にまだまだ溢れております。
出典…環境省統計※この統計にはペット産業の売れ残り殺処分数は計上されておりません
そして未だに日本国内で、一番、殺処分されているのは間違いなく猫であり、公的統計の最新発表を見ても、猫だけでも直近で約2万匹が殺処分されているのです。特に悲しいのは雑種ほど保健所に収容されても引き取り手が少なく、皆さまが日常で目にする、野良猫や迷い猫、ロードキルされて道路で倒れている猫の姿が本当の現実の一部を表しております。
野良猫時代の、しろちゃん、とらちゃんまた、高齢化社会やコロナ禍の問題で、やむを得ずペットを手放さざるを得なくなる方も増えており、今日もどこかで新しい家族のお迎えを待っている動物がたくさんいます。
しかし雑種や野良猫ほど、お迎えが決まりづらいのが日本の悲しい現実なのです。
しろちゃんとお別れの日
この現状を改善するため、私たちは一歩ずつ進んで参りました。
今日も保護を待っている子たちが全国にいます。
コロナ禍、ウクライナ問題で先行きが暗いですが、ここであきらめてしまえば今日もどこかで殺処分されてしまう子達を助けることはできません。
悲しいことですが、野良猫の成猫、キャリア猫は多くの施設でも受け入れが困難で、保健所でも里親が最も見つかり辛いため、毎年、大量に殺処分されてしまいます。
雑種や野良、キャリア猫はなつかないと思われがちですが、実際は保護猫もペットショップの猫や、血統書付きの猫と変わりません、雑種でもとても可愛く、ものすごくなつく子もいます。
最初は警戒している子でも愛情を注げばだんだん、なつくようになります。一人でも多くの方に保護猫の良さを伝える事も、私たちの使命です。
私たちは、なるべく自由に保護猫と接することができる保護猫カフェをモットーに、接客にも力を注いで参りました。
その結果、高齢猫、雑種キャリアの猫でも、最終的に里親が決まる比率は全体の7割~8割ほどに上がって参りました。この実績は頑張ればもっと上げられると実感しております。
受付には「 接客命! 」の看板を掲げております
施設はほとんどDIY、スタッフの手作りです私たちの「ねこのす」という施設を、2号館、3号館、4号館と、少しずつでも拡大して将来的に全国展開できれば、地域ごとの保護猫を迅速に、もっとタイムリーに助けることも可能になり、仮に年間2万匹助けることができれば、統計上の殺処分は止めることができます。
実際に今現在、「ねこのす」1店舗だけでも、年間200匹は保護収容、譲渡可能な状態を維持しておりますので、皆様とお力を合わせることができれば、将来的に全国の不幸な猫を全て助けることも夢ではありません。 
目標金額は心苦しいのですがクラウドファンディング手数料も考慮して2200万円と設定させていただきました。集まった資金は全額、保護活動の運転資金と、施設増設(2号館出店)に充てさせていただきます。 
具体的な内訳は下記のようになります。
・保護活動資金の補填・新たに保護する動物保護費用の補填(支援総額の約40%)
・2号館増設資金
物件取得費用400万円~600万円、内外装工事費用400万円~700万円前後。ねこのす本店が約100坪ありますので、2号館はその約半分の40坪~50坪の物件で家賃は40万円~50万円前後を予定しております。物件取得に最大約10カ月分の保証金および仲介手数料、礼金、保険等が必要となる事を想定して、この見積もりとさせていただきました。もし残金が残りましたら全て保護活動資金へ充填させていただきます。
・リターン作成、配送費用
・ CAMPFIRE手数料(支援総額の17%)
新規出店エリアは千葉、埼玉、東京、神奈川のいずれかで、人口が多く野良猫も多い場所の予定です
2022年9月  所信表明(youtubeで配信済み)
2022年10月10日  クラウドファンディング開始
2022年11月3日  クラウドファンディング終了
2022年11月    新施設2号館の物件契約
2022年11月~12月   内外装工事開始
2022年12月中旬   工事、宣伝、SNS配信
2023年1月 新エリアにて保護受け入れ開始
2023年1月 リターン配送、工事、行政許認可
2023年3月  リターン配送、 2号館オープン
※クラウドファンディング達成の暁にはスケジュールに沿って全力を尽くしますが、工事の兼ね合いがありますため2号館のオープンは若干の遅延リスクがございます事を何卒、ご了承くださいませ。
保護活動は何をやっても出て行くのはお金ばかりの時もあります。月によって医療費ばかりが吹き飛ぶこともあります。助けようと努力しても死んでしまう命もあります。動物を見捨てる冷たい人のエゴを目の当たりにする事もあります。
しかし長年、この仕事を続けて、目の前の命に接するたびに「動物たちは人間と同じ心があるんだ」ということがわかります。
動物たちは私たちの気持ちに応えてくれました。天国へ旅立った動物たちも、傍で応援してくれていています。そして何より「猫や動物を助けたい」という、心ある皆様との出会い、そしてその皆様のお役に立つことが、「こんなにもやりがいがあるんだ」という事に気がつく事ができるのが、一番の心の支えです。
ねこのすYouTubeチャンネル
で、園内の配信も行っております。
創業メンバーの高浦、白鳥、小野でYouTube配信も行っております。クラウドファンディング成功の暁には2号館設立の様子も配信いたします
たくさんの里親様と出会いの場所をお届けします
私たちは「頼んでよかった」と、思われる保護施設を作りたいと、心から願っております。
これまで保護猫の譲渡以外にも、保護したエキゾチックアニマルの譲渡も行いました
(お迎え時の写真)
里親になってくださった皆様、本当にありがとうございます(感謝)
動物を愛する同じ気持ちの方が増えれば、殺処分は必ず終わります。
ねこのす創業前、「動物保護なんて無理、お金にならないし、やめたほうがいいよ、どうせみんなヨボヨボになって死ぬんだから」と、言われた事もありましたが、私たちはあきらめず可能性にチャレンジして参りました。
私たちのような民間企業があきらめずに施設を拡大することができれば、より多くの猫や動物を救うことができ、多くのお客様がもっと保護猫を身近に感じられるようになります。
そして一人でも多くの方にこの活動を知っていただく事ができれば、殺処分問題はいずれ必ず解決できると信じております。
これからも皆様と一緒に、保護活動の輪を広げ、一緒にこの夢を達成していくことができれば、何よりも嬉しく思います。
「ねこのす動物保護施設一同」創業役員 齋藤楓、高浦麻子、白鳥沙夜、西川雅美、小野有紀私たちは頑張ります!
・新施設(2号館)はどこに出店するのですか?
候補地は千葉、東京、神奈川、埼玉のいずれか人口20万人前後の街近辺で、野良猫の多い場所に出店を予定しております。クラウドファンディング終了後から、ペットOKの物件を探し、巡りあわせの問題がございますため、現時点では出店エリアを明言できないのですが、いま現在「ねこのす」がある千葉県東金市の人口が57,000人ほどでさらに毎年減少を続けております事を考えますと、どうしても今の場所より人口が多いエリアに2号館を出店することが重要要件であると考えております。


・ねこのすさんは猫以外にも、保護犬やフェネック、梟やカワウソなどの動物も保護されていますが、2号店は猫だけになるのでしょうか?
2号店は保護猫中心を予定しております。ただし、そのエリアの需要に応じて、他の動物につきましてはお客様の声に寄り添って柔軟に考えて行きたいと思っております。


・ペットショップやブリーダーと連携した保護施設ですか?
現在我々は、ペットショップおよびブリーダーとは一切、提携しておりません。今後もそのような予定はありません。我々の活動の信念は、人気の品種に偏らず、里親の決まりづらい野良猫やキャリア猫、老猫、雑種の保護を分け隔てなく行う事です。


・2号館はキャリア猫や老猫とふれあいができますか?
2号館は、キャリア猫や老猫とふれあいのできる(猫の負担にならないようなシステムで)スペースを増設する予定です。


・2号館の入園料は同じですか?
ねこのす本館(保護猫カフェ)と同じになる予定です。システムもほとんど同じですので、チェーン店のように気軽に入れる形を目指したいと思います。
支援者様が連帯感を感じられるオリジナルTシャツや、ノベルティグッズをご用意したしました。2号館の出店は工事の兼ね合いでオープンが遅延するリスクがございますため、「1日ご入園チケット」および「年間パスポート」は、代替案として、ねこのす東金店でも使用可能なものとさせていただきました。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、リターンをお届けします。ただし今回はAll‐in方式でクラウドファンディングを行いますため、目標金額に届かないまま終了する可能性もございます。
その場合、2号館オープンが延期となり、夢の実現は大幅に遠くなってしまうかもしれませんが、決して計画自体は諦めずに規模を小さくしてでも2号館増設に全力を尽くしてチャレンジを続ける所存です。一陽来復、どうかお力をお貸しください。
一陽来復(いちようらいふく)…「冬が終わって春が来ること」転じて「悪いことがしばらく続いた後に良いことが起こるということ」を意味する語

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