参院選与党圧勝後、日本株が「勝負週」になる理由

東洋経済オンライン
2022.07.11 08:30
2022年上半期(1~6月)のアメリカ市場は、まさに大波乱だった。NY(ニューヨーク)ダウ30種平均株価の下落率は昨年末比で約15%に達し、1962年以来60年ぶりの大きさとなった。ナスダック総合株価指数に至っては、同29%と過去最大だった。

だが7月以降、つまり下半期に入ってからのNYダウは、独立記念日の休場を挟んでの5営業日(8日まで)で見て、騰落は3勝2敗。562ドル高とまずまずのスタート…

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