世界でも珍しい染色に特化した植物園を有する高崎市

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2021.10.27 19:34
様々な文化を奨励した井上房一郎さん
中編に引き続き高崎最後の旅となる今回も、高崎市の近代発展に貢献し、群馬地域文化の先覚者と称された井上房一郎さんの面影を探しに、「高崎市染料植物園」と、その設立に貢献した山崎青樹(やまざきせいじゅ)さんのお話を伺うべく、東京に戻り、川崎に向かい「草木工房」を訪ねます。
最初に訪れる「高崎市染料植物園」は、高崎市街地から車で15分ほど離れた観音山の中程、敷地面積は85平米ほどの植物園です。
観音山という名前のとおりこの場所の山頂には、高崎のシンボルの一つともいえる高さ41.8mの「白衣大観音」があります。この観音様は井上房一郎さんのお父様である井上保三郎さんが戦争中に悲しい最後を遂げた「高崎十五連隊」の戦没者の霊を慰め、またこれからの高崎の発展を祈って建立されました。
緑豊かな観音山を軽快に進むのは、メルセデスが未来の地球環境を考えて発表したEQC 400 4MATIC、カラーはヒヤシンスレッド。CO2を排出しない100%電気自動車です。
山道のような馬力がいるところも、町の中でのような滑らかな走りは変わりません。くねくねとした山道のカーブもスムーズにこなし、ストレスのないドライブが楽しめます。
山道を走っていたら、朝霧に包まれた「白衣大観音」が姿を現し、なんとも幻想的な景色を演出してくれて、これから訪れる植物園への期待も高まります。
さて、朝露に濡れた緑の森を感じながらのドライブを楽しんでいたら、今回の最初の目的地「高崎市染料植物園」の正門が見えてきました。
自然豊かな植物園
植物園に到着すると園長の猪狩啓子さんが笑顔で出迎えてくださいました。
訪れた時期が初夏ということもあり園内の緑はみずみずしく美しい季節で、車を降りてみると緑の良い香りにふわりと包まれたような感覚になります。

「高崎市染料植物園」は1994年に開園した、染色という事に特化した珍しい植物園で、園内にはおよそ260種類、2300本ほどの染色植物が植えられています。古くから伝えられてきた日本の染色文化やその魅力を多くの人々に伝える植物染色のテーマパークと言えます。この植物園の監修を行ったのは染色作家の山崎青樹さんで、群馬県指定重要無形文化財保持者となった方です。
実は山崎青樹さんが若い頃、彼の活動に共感していた井上房一郎さんが、高崎へと招き、染色家として活動を行えるようサポートされていたのだそうです。

園内には、お散歩しながら植物を観察できる染料植物の道、様々な工芸品の展示が観られる染色工芸館、染色に関する講演や実習を行っている実習室、熱帯地方の染色植物が観察できる温室などがあります。まずは広い敷地を利用して作られた染料植物の道をゆっくりお散歩しながら、植物園について猪狩啓子さんにお話を伺っていくことになりました。

染料植物の道は、染料植物の歴史を辿れるように、染色に使用される植物が植えられています。
初めは“飛鳥・奈良の道(538年〜794年)”。ここを歩いていると、古事記、日本書紀、正倉院文書などに記されている色彩を生んだ染料植物を観ることができます。日本において、織りは縄文後期、染色は弥生時代に始まったと言われていますが、この時期に国がまとまり官位制度が始まったことなどの要因で、様々な優れた染色技術が発達したようです。藍やあかね、キハダ、ヤシャブシなど現代でも草木染めで使用される染料植物をまとめて観ることができます。
そのあと続くのは、“平安・鎌倉の道(794年〜1333年)”。大陸の影響から脱却し日本独自の文化が芽生えた頃です。きらびやかな宮廷文化を支えた染料植物たちで、梅、シャリンバイ、ハマナスなどが植えられています。次は“室町・江戸の道(1336年〜1868年)”。この頃に藍を発酵させて作る「すくも」の製造が始まったり、熱帯地方から渡来した染料植物も加わったりと、染色技術がさらに発展し精巧になっていきます。巧みな技術と美しさを誇る武家文化や庶民の文化を支えた染料植物たち、コブナグサ、エンジュ、なつめ、柘榴などが観られます。
最後は“現代の道(1868年〜)”で、明治の中期に日本に輸入された合成染料により一度衰退した植物染料でしたが大正末期より少しずつ見直され、戦後の伝統工芸の復興の動きから、継承だけでなく新たな植物染料の研究もされています。びわ、コウゾ、クロモジ、杏など、明治以降に新たに見出された植物が観られるようになっています。
高低差のある敷地に効果的に植えられた植物を見終わると温室が現れます。ここでは主に沖縄やアジア南部の染料植物を観ることができるようになっています。蘇鉄、八重山アオキ、芭蕉など、が植えられている温室内はしっとりとした湿度を感じ、まるで熱帯の地域にいるかのような印象を受けるほどの環境が保たれています。
希少な植物の栽培や実験、保管も行う研究機関
敷地をぐるりと周り、展示室・染色実習室がある染色工芸館に戻ってきたら、館の軒下に保護されたような、たくさんの鉢植えがありました。こちらは絶滅が危惧されている“日本むらさき”という植物で、根を採取して染色を行います。飛鳥時代から使用されていた染料植物で、高貴で美しい紫色を染め上げることができます。
希少な“日本むらさき”という植物を観ることができて、しかも可憐で小さなお花が咲いているタイミングに遭遇して、心が踊るのを隠しきれませんでした。
「高崎市染料植物園」ではこのように希少な植物を栽培し残していく活動を行ったり、様々な植物染色の実験、検証を行ったりと、植物染色に関する研究機関としても活動しています。
また植物染色で活躍されている方たちを講師として招いて行う特別講習会や、近隣の方などを対象に学んでいただく技法講習会なども開催しているそうです。
また、このあと見せていただく展示室が所有している収蔵品を中心にした展示や、企画展なども行っていて、まさに植物染色に関する専門機関といえます。



植物園を一通り巡り、最後に展示室へと伺いました。
ここは監修された山崎青樹さんの作品とともに、それぞれの植物で染色された布や糸が歴史を踏まえて、分かりやすく展示されていて、初めて草木染めを見る方に難しくなく観ることができます。
山崎青樹さんの作品は展示されているもの以外にも多く収蔵されていて、季節ごとにテーマを合わせて展示を変えているようです。
日本画家でもあった山崎青樹さんの型染めの作品は、描かれている草花がとても優雅で、色も美しく見入ってしまいました。

猪狩啓子さんは晩年の山崎青樹さんにお会いしたことがあるようで、とても穏やかで本当に暖かく優しい方だったと話してくださいました。
展示室の作品だけでなく、開館のために植えるべき植物を選ぶ時には、山崎青樹さんが所有していたり育てていたりしていた株や、種などを相当数分けていただいたのだとか、一体どんな方だったのだろうと木蓮の花の着物を観ながら考えていました。
山崎青樹さんのお話を伺いに「草木工房」へ
この植物園はどのようなきっかけで開園が決まったのか、井上房一郎さんと山崎青樹さんの繋がりはどのようなものだったのかということを知るために、今回はもう一箇所、そのことを知る方を訪ねて川崎まで向かいます。
心地よい空気の「高崎市染料植物園」と猪狩啓子さんの笑顔を後にしてEQC 400 4MATICで2時間半ほどのドライブです。
サービスエリアでも一度充電して向かうことにしました。高速道路などの長距離運転の時は安全運転支援システム「インテリジェントドライブ」で運転の負担がかなり軽減されます。快適なドライブを楽しんでいたら最後の目的地「草木工房」に到着です。

「草木工房」に到着すると、山崎青樹さんの息子さんである山崎和樹さんと、お孫さんの山崎広樹さんが出迎えてくださいました。
ここ「草木工房」では、山崎和樹さんが主宰となり山崎青樹さんの思いを引き継ぎ、草木染めの講習と、研究、執筆を行いながら、作品も作られています。
山崎和樹さんは定期的に「高崎市染料植物園」でも講演や染色教室を行っており、この日もお話を伺う前に、せっかくきたのだからと染色体験をさせていただくことになりました。
草木染めに触れたら理解も深まるのではという、思いもあったのではないかなと思います。
奥にある実習室へ移動し、私たちに梅の染めを体験させていただくことになりました。
植物から生まれる不思議で美しい色彩
「草木工房」の敷地にある梅の木からとった枝を細かく切り、ボールに水を入れて火にかけます。
グツグツと煮出していると初めは黄色い液体なのですが、時間が経つと驚くことに赤い色の液体にと変わっていきました。まるで魔法のような体験です。

しっかり色が出たらあらかじめ洗っておいた生地を浸して染めていきます。染液はワインのような赤色なのですが、生地は淡いサーモンピンクに染め上がります。そこに今度は媒染液を加えるのですが、アルミ媒染(ミョウバン媒染)を行うとよりピンク色になり、鉄媒染(おはぐろ媒染)にすると紫がかった色へと変化します。
今日は鉄媒染にすることにしました。
自家製のおはぐろ鉄媒染の液に浸すと不思議なことにサーモンピンクの布が、みるみる紫がかっていきました。
鮮やかな渋めのパープルは大人っぽくて満足な仕上がりです。

一つ一つの工程を丁寧に説明しながら、そして一緒に楽しむかのように山崎和樹さんは教えてくださいます。黄色から赤、赤からピンクへそしてパープルへ、草木染の不思議な変化を楽しく話してくださって、穏やかで好奇心が湧き立つような楽しい時間、そんな空気がこの場所には漂っていました。
草木染とともに歩んだ山崎家の90年
草木染に情熱を持って対峙する山崎一家、まずは彼らのお話を少ししなければなりません。
今日お話を伺う山崎和樹さんのお父様は山崎青樹さんですが、そもそも染色への関わりは祖父の山崎斌(やまざきあきら)さんから始まります。
山崎斌さんは明治生まれの小説家で、島崎藤村・竹久夢二とも親交が深い文化人で執筆の傍ら、草木染や手織りの復興に取り組まれます。今では普通に使われている“草木染”という言葉は実は山崎斌さんが当時日本に入ってきた化学染料による染色と区別するために1930年に命名された名前です。その後、赤坂に草木屋というお店も運営しながら、自然とともに生きる日本の衣食住の素晴らしさを見直すための運動を行う「月明会」を結成し生活文化雑誌「月明」も刊行します。(1967年12月まで)
その息吹を感じて育った山崎青樹さんは絵の才能に恵まれ、日本画家を目指します。戦後山崎斌さんと一緒に長野県佐久市へ移住し農業をしながら、染色、機織り、紙漉などを行う理想郷「月明峡」を作り、草木染の研究と作品制作、月明会の活動も行います。「高崎市染料植物園」の展示室で観た、あの素晴らしい草花の絵は日本画家を目指していたからなのでしょうか、他には見たことのない植物を描いているのは研究者の視点があったからかもしれません。伺ってみると“日本植物学の父”と言われた牧野富太郎さんに植物の生態など詳しく伺って描かれていたようです。

長野で生活していた頃、東京での仕事の関係上アクセスの良い場所はないかと探していた時に、たまたま井上房一郎さんに相談し、高崎の土地を紹介していただくことになります。
井上房一郎さんとは版画家の山本鼎さんを通じてもともと古くから親交があり、地域においての文化や工芸の発展に力を注いでいた井上房一郎さんにとっても、山崎青樹さんの活動は大いに共感するところがあったのだと思います。
移住した場所は高崎市の市街地から離れた農村地域で、その場所で山崎和樹さんは生まれたのだそうです。
しかし移住したころは周りに知り合いもいなく、またまだ作家としてもそこまで認められていなかった頃でしたが、井上房一郎さんが様々な面で、大いにバックアップしてくださったのだそうです。その後作家としても認められ、1977年には群馬県指定重要無形文化財保持者に指定されます。
作家としての地位を築いた山崎青樹さんは、作品を制作しながら草木染の研究を行い、当時の高崎市長松浦幸雄さんとともに「高崎市染料植物園」を開園させることになったのだそうです。
音楽、建築、だけでなく染色、織物という文化芸術に関しても幅広く理解し保護し育てていた、井上房一郎さんの視野の広さと懐の深さを感じずにはいられませんでした。
草木染に魅せられた山崎家
さてそんな山崎青樹さんの姿を見て育った山崎和樹さんですが、どこの家でもあるように高校生の時は違う道を歩もうとします。もともと生物が好きだったこともあり明治大学農学部へ進み植物色素の研究を行います。子供の頃は頑固なオヤジだと思っていたのだそうですが大学に入ってからだんだん父親への尊敬が大きくなっていったそうで、思い返してみると父はよく働いた人で、世界で一番天然染色をした人かもしれないと思いますと思い出しながら語ってくださいました。そんな中、大学院で研究していた頃、化学薬品などの影響で体調を崩し、山崎和樹さんが子供の頃から自然に囲まれていた暮らし、草木を染めて四季を感じていた暮らしの大切さを改めて感じることになり、家に戻ることにしたのだそうです。
その後祖父である山崎斌さんが老後暮らしていた川崎にて独立した工房を作り今に至ります。

「草木工房」では「高崎市染料植物園」と同様に、様々な染色植物の栽培や、保護、未来に繋げていく活動をしています。
様々な染色を施された色サンプルのような布や糸、また研究者ならではの視点でまとめられた本などがこの場所から生み出されています。山崎和樹さんはたくさんの染色に関するデーターや知識をもっとしっかりとまとめ、残していく本を作っていきつつ、学びの場を提供していきたいと語っていらっしゃいました。
最後に、次の時代を担う山崎広樹さんにも少しお話を伺いました。山崎広樹さんも最初は草木染ではなく林業に興味があり東京農大へ進んだのだそうです。しかし祖父や父の影響は自覚していた以上にあり父親の山崎和樹さんと一緒に活動することにしたのだそうです。現在同世代の銀座の呉服屋さん、Meets Japan でも訪ねたことのある銀座もとじの泉二啓太さんと作品を制作するなど、新たな表現の方法を模索しているのだそうです。

草木染は自然とともに暮らす喜びと語る山崎和樹さん。日本人が豊かな自然とともに育んだ豊かな文化の一つと言えます。その文化は日本人のアイデンティティのようなものなのかもしれません。
近代的な感覚と思想も取り入れながら、大切なものはしっかり守っていこうとした井上房一郎さん。
音楽や芸能、工芸、染色など様々な人が豊かに暮らしていく軸のようなものを伝えようとしていたのかもしれません。
山崎家には大切にしている「月明提唱」というものがあります。古きを大切にしながらも改革を行なっていた井上房一郎さんの思いとどこか重なっていたのかもしれません。そして私たちがこれから直面する様々な課題にも、もしかしたら何かしらの答えが導き出せる言葉なのかもしれないなと感じながら、「月明提唱」を読み返していました。

月明提唱
月の光も粗末にはしますまい
わが国のありがたい古さを新しく生かしましょう
海山の間に見捨てられたものを見出して活用しましょう
住みよく着心地よく、また簡素でおいしい食事をしましょう
歌も作り俳句も詠み、花も茶も書画、音楽も楽しんで
生活を豊かにしましょう
経験の累積、祖先の遺産を正しく受けて生かそう
店舗データ
高崎市染料植物園
〒370-0865 群馬県高崎市寺尾町2302-11
TEL:027-328-6808
休園日 : 月曜日・祝日の翌日
(月曜日が祝日の場合は開園、翌平日休園)・年末年始
開園時間 :午前9時~午後4時30分(ご入館は午後4時まで)https://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2014011401020/
草木工房(草木染研究所柿生工房)
*詳しくは直接お問い合わせくださいhttps://yamazaki-kusakizome.com<urakuプロフィール>  http://urakutokyo.com/ファッション誌や広告などで活躍中のモデル田沢美亜(たざわみあ)とプレスやディレクションを務める石崎由子(いしざきゆうこ)2人で立ち上げたユニット。
日本各地に残るぬくもりある手仕事や確かな技、それら日本人が大切にしてきた美意識や心を現代の生活や次世代に残し伝えて行く事を目的にしています。またそこから海外への発信、架け橋になるようにと活動を続けています。

<Special Thanks>
DOUBLE STANDARD CLOTHING:One Piece
ABOUT CAR
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EQC 400 4MATICダイナミックな走りとスポーティなデザインが特長のメルセデスの100%電気自動車、EQC。最新のリチウムイオンバッテリーを搭載し、フル充電で約400kmの航続距離を誇ります。静粛性も高く、室内空間はフューチャリスティック&ラグジュアリー。新しいクルマの楽しみ方を教えてくれる一台です。

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