明治神宮の「神宮の杜芸術祝祭」。名和晃平、船井美佐、松山智一、三沢厚彦が参加する野外彫刻展が開幕
美術手帖
2020.03.20 08:00
 2020年に創建100年を迎える明治神宮で、3月20日より「神宮の杜芸術祝祭」が開幕。そのイベントのひとつ、野外彫刻展「天空海闊(てんくうかいかつ)」では、名和晃平、船井美佐、松山智一、三沢厚彦が彫刻を展示する。 展示の舞台となる明治神宮の杜は、100年前の創建時に整備された70万平米の人工林。この広大な森林を舞台に、アーティスト4人が作品を制作・展示する。 本展のアーティスティック・ディレクタ…

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