JALとVISTARA、コードシェアを拡大
PR TIMES
2020.02.28 14:00
日本航空株式会社
~日印両国間のアクセスがますます便利になります~
(共同リリース)
2020年2月28日
日本航空株式会社
TATA SIA AIRLINES

日本航空株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:赤坂 祐二、以下、「JAL」)とVISTARA(本社:ニューデリー、CEO:Leslie Thng、IATA 2レター「UK」)は、2015年10月に包括的業務提携に合意し、2019年2月28日(日)よりインド国内7路線においてコードシェアを行っています(*)。このたび、3月15日(日)より、JALが運航する東京=デリー線、および日本国内線9路線をコードシェア便に追加するとともに、3月29日(日)に開設する東京=ベンガルール線についてもコードシェア便とします。またVISTARAが運航するインド国内線は現行7路線に加え、13路線をコードシェア便に追加し、インド国内ネットワークを拡大します。
(*) 2019年2月22日付共同リリース「JALとVISTARA、コードシェアを開始」参照
URL:
今後、両社は、さらなるコードシェア便の拡大や、マイレージ提携の実施に向けて、両社のお客さまにとってメリットを最大限にご提供できるよう検討してまいります。

【新規コードシェア概要】
販売開始日: 2020年3月6日(金)
コードシェア開始日: 2020年3月15日(日)

対象路線:
以上

【VISTARAについて】
VISTARAはTATAグループとシンガポール航空の合弁会社として2015年1月より運航を開始。デリーを拠点に、インド国内外35地点に毎日200便以上を運航。フルサービスキャリアとしてビジネスクラス、プレミアムエコノミークラスを導入し、マイレージプログラム「Club Vistara」を展開するなど、サービス品質の高さに定評があります。

【日本航空について】
日本航空は、1951年に設立されました。oneworld(R)アライアンスのメンバーであり、241機の航空機を所有し、提携パートナーとともに、2020年2月末時点で、世界60か国を超える412都市へのネットワークを提供しています。Skytrax社の“5-Star Airline” にも認定され、世界でも最も定時性の優れたエアラインの一つです。日本航空は「世界一愛されるエアライン」を目指し、お客さまに最高レベルの安全とサービス品質を提供します。
詳細はWEBページをご覧ください。

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